第一工業製薬(4461)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6億3778万
- 2011年9月30日 -36.46%
- 4億526万
- 2012年9月30日 +312.91%
- 16億7338万
- 2013年9月30日 +45.75%
- 24億3900万
- 2014年9月30日 -72.78%
- 6億6400万
- 2015年9月30日 +175.45%
- 18億2900万
- 2016年9月30日 -52.54%
- 8億6800万
- 2017年9月30日 +97%
- 17億1000万
- 2018年9月30日 -19.82%
- 13億7100万
- 2019年9月30日 +41.94%
- 19億4600万
- 2020年9月30日 -20.71%
- 15億4300万
- 2021年9月30日 +97.6%
- 30億4900万
- 2022年9月30日 -80.49%
- 5億9500万
- 2023年9月30日 +259.33%
- 21億3800万
- 2024年9月30日 +63.75%
- 35億100万
- 2025年9月30日 -16.37%
- 29億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/11/09 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は21億38百万円(前年同期は5億95百万円)となりました。これは、仕入債務の減少8億42百万円(前年同期は11億40百万円の増加)などにより資金が減少したことに対し、棚卸資産の減少18億5百万円(前年同期は12億33百万円の増加)、減価償却費16億3百万円(前年同期は16億75百万円)などにより資金が増加したことによるものです。