四半期報告書-第104期第2四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
※2 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、減損会計の適用に当たって、報告セグメント(化学品事業、化粧品事業)を基礎としてグルーピングし、遊休資産については個々の資産ごとに、減損の兆候を判定しております。
当第2四半期連結累計期間において、取壊を決定した倉庫等に係る建物及び構築物等については、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額22百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は他への転用及び売却の可能性がないことから、その価値を零としております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 福井県福井市 | 倉庫等 | 建物及び構築物等 |
当社グループは、減損会計の適用に当たって、報告セグメント(化学品事業、化粧品事業)を基礎としてグルーピングし、遊休資産については個々の資産ごとに、減損の兆候を判定しております。
当第2四半期連結累計期間において、取壊を決定した倉庫等に係る建物及び構築物等については、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額22百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は他への転用及び売却の可能性がないことから、その価値を零としております。