- 4611
- 2026/09/11
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 12.76倍
- 2010年以降
- 赤字-25.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.38-1.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2025年3月31日
- 119億300万
- 2026年3月31日 +6.23%
- 126億4400万
個別
- 2025年3月31日
- 50億4400万
- 2026年3月31日 -0.97%
- 49億9500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 14:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 447 761 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,478 △1,321 繰延税金負債合計 △5,491 △5,757 繰延税金負債の純額 △5,044 △4,995 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 14:06
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産合計 2,230 2,665 繰延税金負債 土地の評価差額 △3,985 △3,985 繰延税金負債合計 △12,656 △13,821 繰延税金負債の純額 △10,426 △11,156 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、1,374億9千万円となり、前連結会計年度末と比較して41億4千6百万円の増加となりました。流動資産は、512億5千8百万円で前連結会計年度末と比較して18億7百万円の減少となりましたが、これは現金及び預金の減少、受取手形、売掛金及び契約資産の減少が主因であります。固定資産は、862億3千1百万円で前連結会計年度末と比較して59億5千3百万円の増加となりましたが、これは有形固定資産の増加、投資その他の資産の増加が主因であります。2026/06/23 14:06
負債は、608億1千3百万円となり、前連結会計年度末と比較して36億3千9百万円の増加となりました。流動負債は、374億9千8百万円で前連結会計年度末と比較して21億4千3百万円の減少となりましたが、これは支払手形及び買掛金の減少、短期借入金の減少、リース債務の減少が主因であります。固定負債は、233億1千5百万円で前連結会計年度末と比較して57億8千3百万円の増加となりましたが、これは長期借入金の増加、リース債務の増加、繰延税金負債の増加が主因であります。
純資産は、766億7千6百万円となり、前連結会計年度末と比較して5億6百万円の増加となりましたが、これは利益剰余金の増加、為替換算調整勘定の増加、退職給付に係る調整累計額の増加が主因であります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/23 14:06
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金負債 5,044 4,995
(1)の金額の算出方法は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/23 14:06
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 繰延税金資産 1,477 1,487 繰延税金負債 11,903 12,644
繰延税金資産及び負債の計上にあたっては、当社及び当社の連結子会社の事業計画、経済環境等の情報に基づく将来の課税所得の発生時期及び金額の見積りによって、回収可能性を判断しております。