サカタインクス(4633)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億3400万
- 2011年9月30日 +13.96%
- 19億7600万
- 2012年9月30日 -10.58%
- 17億6700万
- 2013年9月30日 +48.67%
- 26億2700万
- 2014年9月30日 -21.28%
- 20億6800万
- 2015年9月30日 +203.92%
- 62億8500万
- 2016年6月30日 -33.29%
- 41億9300万
- 2017年6月30日 -34.94%
- 27億2800万
- 2018年6月30日 -66.42%
- 9億1600万
- 2019年6月30日 +233.62%
- 30億5600万
- 2020年6月30日 -14.17%
- 26億2300万
- 2021年6月30日 +1.75%
- 26億6900万
- 2022年6月30日
- -31億4700万
- 2023年6月30日
- 37億4800万
- 2024年6月30日 +24.36%
- 46億6100万
- 2025年6月30日 -32.22%
- 31億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は次の通りであります。2023/08/10 15:30
営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加、仕入債務の減少、及び法人税等の支払などがあったものの、税金等調整前四半期純利益、減価償却費などにより、37億4千8百万円の資金の増加となりました。前年同四半期連結累計期間に比べ68億9千6百万円の増加となりましたが、主な要因は、運転資本が減少したことや税金等調整前四半期純利益が増加したことであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産や無形固定資産の取得による支出などがあったことにより、40億2千6百万円の資金の減少となりました。前年同四半期連結累計期間に比べ55億8千1百万円の減少となりましたが、主な要因は、投資有価証券の売却による収入が減少したことであります。