建物及び構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1412億5900万
- 2018年3月31日 -10.95%
- 1257億9100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/28 16:31
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 15~50年 機械装置 4~15年
定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/28 16:31
建物及び構築物 光工場-新棟(PCTM)建設・F34系列追加 2,770百万円
機械及び装置 光工場-新型インフルエンザワクチン生産 6,043百万円 - #3 特別損失の注記
- 効率的な事業運営体制の構築に向けた、従業員の削減や事業拠点の統廃合をはじめとする取り組みにかかる費用を特別損失に計上しております。主な内訳は、研究開発体制の変革にかかる戦略の一環として遊休資産と位置づけた以下の資産について認識した減損損失であります。2018/06/28 16:31
これらの建物及び構築物等は、湘南研究所の一部であるものの、現在事業の用に供していないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。用途 種類 場所 金額 研究設備 建物及び構築物等 神奈川県藤沢市 9,575百万円
これらの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については合理的に算定された価格に基づいております。