- 4506
- 2026/09/30
- 時価
- 7308億円
- PER 予
- 9.48倍
- 2010年以降
- 赤字-70.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.79倍
- 2010年以降
- 0.65-4.47倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 18.85%
- ROA 予
- 9.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
住友ファーマ(4506)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2023年3月31日
- 15億8500万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 212億7800万
- 2025年3月31日 -78.87%
- 44億9600万
有報情報
- #1 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 連結財政状態計算書に計上されている繰延税金資産及び繰延税金負債2026/06/23 10:27
連結財政状態計算書に計上されている繰延税金資産及び繰延税金負債は、以下のとおりです。
② 繰延税金資産及び繰延税金負債の内訳及び増減内容(単位:百万円) 繰延税金資産 534 421 繰延税金負債 26,550 15,836 純額 △26,016 △15,415 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・ 子会社及び関連会社に対する投資に係る将来加算一時差異については、一時差異を解消する時期をコントロールでき、予測可能な期間内に一時差異が解消しない可能性が高い場合2026/06/23 10:27
繰延税金資産は、将来減算一時差異、未使用の繰越欠損金及び繰越税額控除について、将来それらを使用できる課税所得が獲得される可能性が高い範囲内で認識しています。また、繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について認識しています。
繰延税金資産及び負債は、期末日における法定税率又は実質的法定税率及び税法に基づいて、資産が実現する期又は負債が決済される期に適用されると予測される税率を用いて算定しています。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 10:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,570 百万円 △3,511 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産では、売却目的で保有する資産や棚卸資産が減少しましたが、営業債権及びその他の債権や現金及び現金同等物が増加した結果、前連結会計年度末に比べ261億円増加しました。2026/06/23 10:27
負債については、借入金や繰延税金負債等が減少した結果、前連結会計年度末に比べ610億円減少し、5,121億円となりました。
資本合計は、当期利益の計上により利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べ1,230億円増加し、2,925億円となりました。 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/23 10:27
(単位:百万円) その他の非流動負債 26 24,638 23,486 繰延税金負債 10 26,550 15,836 非流動負債合計 332,522 240,604 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①財務諸表に計上した金額2026/06/23 10:27
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 ― 百万円 8,852 百万円 繰延税金負債 4,496 百万円 ― 百万円
「連結財務諸表注記3.重要性がある会計方針 (5) 法人所得税」に同一の内容を記載しているため、省略しています。