4523 エーザイ

4523
2026/08/28
時価
1兆4069億円
PER 予
26.05倍
2010年以降
12.07-76.31倍
(2010-2026年)
PBR
1.5倍
2010年以降
1.09-5.24倍
(2010-2026年)
配当 予
3.32%
ROE 予
5.77%
ROA 予
3.36%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

繰延税金負債(IFRS)

【資料】
有価証券報告書-第110期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
5億1100万
2022年3月31日 -5.48%
4億8300万

有報情報

#1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループの連結財務諸表の承認日までに公表されている主な基準書及び解釈指針は次のとおりです。
基準書及び解釈指針強制適用開始時期(以降開始年度)当社グループ適用開始時期概要
IAS第8号会計方針、会計上の見積りの変更及び誤謬2023年1月1日2024年3月期会計方針の変更及び会計上の見積りの変更についての区別の明確化
IAS第12号法人所得税2023年1月1日2024年3月期繰延税金資産及び繰延税金負債の認識に係る会計処理の明確化
IFRS第10号IAS第28号連結財務諸表関連会社及び共同支配企業に対する投資未定未定関連会社等に対する資産の売却等の会計処理の改訂
当連結会計年度末現在において、当社グループはこれらの基準書及び解釈指針を適用していません。上記基準書及び解釈指針を適用することによる連結財務諸表への影響は検討中です。
2022/06/17 15:02
#2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 繰延税金資産及び繰延税金負債
各連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりです。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/17 15:02
#3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
② 繰延税金費用
当社グループは、税務上と会計上の資産及び負債の金額に係る一時差異に対して、資産負債法により繰延税金費用を認識しています。原則として、繰延税金負債はすべての将来加算一時差異について認識し、繰延税金資産は、将来減算一時差異が利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内においてのみ認識しています。ただし、次の一時差異に係る繰延税金資産及び負債は認識していません。
・のれんから生じる一時差異
2022/06/17 15:02
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
繰延税金資産合計33,00739,102
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金△5,580△4,650
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/06/17 15:02
#5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
その他2818,38614,420
繰延税金負債14483511
非流動負債合計154,449106,050
2022/06/17 15:02
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行に合わせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定です。
2022/06/17 15:02

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。