- 4527
- 2026/08/28
- 時価
- 7335億円
- PER 予
- 19.94倍
- 2010年以降
- 10.72-48.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.27倍
- 2010年以降
- 1.09-3.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 11.39%
- ROA 予
- 7.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 849億3800万
- 2021年3月31日 +9.16%
- 927億1900万
個別
- 2020年3月31日
- 935億9200万
- 2021年3月31日 +8.49%
- 1015億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/06/25 14:10
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2021/06/25 14:10
・有形固定資産 主として、生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2021/06/25 14:10
この結果、主に無形固定資産のその他が増加し、暫定的に算定されたのれんの金額2,674百万円は、会計処理の確定により927百万円減少し、1,746百万円となっております。
取得原価の配分手続の結果識別された無形固定資産は主に顧客関連資産570百万円であり、その測定にあたって、既存顧客からの将来売上及び利益率予想、顧客減耗率の将来予想及び割引率が主要な仮定として利用されております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 14:10
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/06/25 14:10前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地 153 百万円 ― 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/06/25 14:10前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 ― 百万円 26 百万円 機械装置及び運搬具 ― 百万円 0 百万円 工具、器具及び備品 ― 百万円 1 百万円 その他 ― 百万円 53 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/25 14:10
(単位:百万円) - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2021/06/25 14:10
国庫補助金等により有形固定資産の取得金額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、下記のとおりであります。
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/25 14:10
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しの内容を反映しております。2021/06/25 14:10
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 5,364百万円 固定資産 2,937百万円 のれん 1,746百万円
株式の取得により新たにインターステム㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、このうち建物及び構築物並びに土地については不動産鑑定評価額等合理的に算定された評価額に基づき評価しており、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定については売却見込みがないため、正味売却価額は零として評価しております。その他については合理的に算定された市場価格等に基づき評価しております。2021/06/25 14:10
オフサルモス社については、取得時に超過収益力を前提としたのれん及び無形固定資産を計上しておりましたが、収益力及び今後の事業計画を検討した結果、当初見込んでいた収益が見込めなくなったため、いずれについても帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、のれんについては、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づきのれんを償却したものであります。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 14:10
(注) 1. 評価性引当額が3,164百万円増加しております。これは主に、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が1,830百万円増加したこと、投資有価証券評価損に係る評価性引当額が432百万円増加したこと及び減損損失に係る評価性引当額が423百万円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) デット・エクイティ・スワップ損失 306百万円 306百万円 固定資産減損損失 213百万円 638百万円 無形固定資産償却費 122百万円 118百万円 税務上の繰越欠損金(注2) 3,045百万円 4,875百万円 海外子会社留保利益 △1,132百万円 △1,320百万円 固定資産圧縮積立金 △363百万円 △350百万円 その他有価証券評価差額金 △1,957百万円 △3,034百万円
(注) 2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/25 14:10
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、102億3千7百万円と前連結会計年度に比べ8億3千2百万円増加しました。これは、有形固定資産の取得による支出が87億2千1百万円、無形固定資産の取得による支出が15億8千3百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が15億1千6百万円、投資有価証券の取得による支出が15億1千4百万円あった一方、投資有価証券の売却及び償還による収入が34億1千6百万円、定期預金の払戻による収入が6億3千4百万円あったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/06/25 14:10
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)