有価証券報告書-第104期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(1)連結経営指標等
回次
国際会計基準
移行日
第102期
第103期
第104期
決算年月
2013年
4月1日
2014年3月
2015年3月
2016年3月
売上収益
(百万円)
-
税引前当期利益
(百万円)
-
親会社の所有者に
帰属する当期利益
(百万円)
-
親会社の所有者に
帰属する当期包括利益
(百万円)
-
親会社の所有者に
帰属する持分
(百万円)
総資産額
(百万円)
1株当たり親会社
所有者帰属持分
(円)
基本的1株当たり
当期利益
(円)
-
希薄化後1株当たり
当期利益
(円)
-
親会社所有者帰属
持分比率
(%)
親会社所有者帰属
持分当期利益率
(%)
-
株価収益率
(倍)
-
営業活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
-
投資活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
-
△
△
財務活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
-
△
△
現金及び現金同等物の
期末残高
(百万円)
従業員数
(名)
(注)1 売上収益には、消費税等は含まれていません。
2 第103期より国際会計基準(以下、IFRS)に基づいて連結財務諸表を作成しています。
また、移行日および第102期のIFRSに基づいた経営指標等も併せて記載しています。
3 上記金額は、百万円未満を四捨五入して表示しています。
4 当社は、2015年4月1日を効力発生日として普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しました。「1株当たり親会社所有者帰属持分」、「基本的1株当たり当期利益」および「希薄化後1株当たり当期利益」については、第102期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しています。
回次
日本基準
第100期
第101期
第102期
第103期
決算年月
2012年3月
2013年3月
2014年3月
2015年3月
売上高
(百万円)
経常利益
(百万円)
親会社株主に帰属する
当期純利益
(百万円)
包括利益
(百万円)
純資産額
(百万円)
総資産額
(百万円)
1株当たり純資産額
(円)
1株当たり当期純利益
(円)
潜在株式調整後
1株当たり当期純利益
(円)
自己資本比率
(%)
自己資本利益率
(%)
株価収益率
(倍)
営業活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
投資活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
△
△
△
△
財務活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
△
△
△
現金及び現金同等物の
期末残高
(百万円)
従業員数
(名)
(注)1 売上高には、消費税等は含まれていません。
2 第103期の日本基準による諸数値につきましては、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けていません。
3 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、当連結会計年度より、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としています。
4 第100期および第101期は百万円未満を切り捨てして表示していましたが、第102期より百万円未満を四捨五入して表示しています。
5 当社は、2015年4月1日を効力発生日として普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しました。「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益」および「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、第102期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しています。
回次
国際会計基準
移行日
第102期
第103期
第104期
決算年月
2013年
4月1日
2014年3月
2015年3月
2016年3月
売上収益
(百万円)
-
税引前当期利益
(百万円)
-
親会社の所有者に
帰属する当期利益
(百万円)
-
親会社の所有者に
帰属する当期包括利益
(百万円)
-
親会社の所有者に
帰属する持分
(百万円)
総資産額
(百万円)
1株当たり親会社
所有者帰属持分
(円)
基本的1株当たり
当期利益
(円)
-
希薄化後1株当たり
当期利益
(円)
-
親会社所有者帰属
持分比率
(%)
親会社所有者帰属
持分当期利益率
(%)
-
株価収益率
(倍)
-
営業活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
-
投資活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
-
△
△
財務活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
-
△
△
現金及び現金同等物の
期末残高
(百万円)
従業員数
(名)
(注)1 売上収益には、消費税等は含まれていません。
2 第103期より国際会計基準(以下、IFRS)に基づいて連結財務諸表を作成しています。
また、移行日および第102期のIFRSに基づいた経営指標等も併せて記載しています。
3 上記金額は、百万円未満を四捨五入して表示しています。
4 当社は、2015年4月1日を効力発生日として普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しました。「1株当たり親会社所有者帰属持分」、「基本的1株当たり当期利益」および「希薄化後1株当たり当期利益」については、第102期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しています。
回次
日本基準
第100期
第101期
第102期
第103期
決算年月
2012年3月
2013年3月
2014年3月
2015年3月
売上高
(百万円)
経常利益
(百万円)
親会社株主に帰属する
当期純利益
(百万円)
包括利益
(百万円)
純資産額
(百万円)
総資産額
(百万円)
1株当たり純資産額
(円)
1株当たり当期純利益
(円)
潜在株式調整後
1株当たり当期純利益
(円)
自己資本比率
(%)
自己資本利益率
(%)
株価収益率
(倍)
営業活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
投資活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
△
△
△
△
財務活動による
キャッシュ・フロー
(百万円)
△
△
△
現金及び現金同等物の
期末残高
(百万円)
従業員数
(名)
(注)1 売上高には、消費税等は含まれていません。
2 第103期の日本基準による諸数値につきましては、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けていません。
3 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、当連結会計年度より、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としています。
4 第100期および第101期は百万円未満を切り捨てして表示していましたが、第102期より百万円未満を四捨五入して表示しています。
5 当社は、2015年4月1日を効力発生日として普通株式1株につき5株の割合で株式分割を実施しました。「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益」および「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、第102期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しています。