- 4526
- 2026/10/16
- 時価
- 979億円
- PER 予
- 12.35倍
- 2010年以降
- 赤字-53.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.66-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.45%
- ROE 予
- 8.89%
- ROA 予
- 6.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 42億8500万
- 2022年3月31日 -52.44%
- 20億3800万
個別
- 2021年3月31日
- 37億1300万
- 2022年3月31日 -61.38%
- 14億3400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 16:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 683 2,555 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 3,635 3,188 繰延税金負債合計 4,396 3,990 繰延税金負債の純額 3,713 1,434 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 16:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が6,224百万円減少しております。この減少の主な要因は、連結子会社であった青島福生食品有限公司の持分譲渡による連結除外に伴い評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 1,154 3,068 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 3,646 3,195 繰延税金負債合計 5,068 4,631 繰延税金負債の純額 3,914 1,563 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は1,026億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ38億75百万円減少しました。主な増加は、棚卸資産7億90百万円、主な減少は、有形固定資産24億32百万円、現金及び預金19億27百万円、投資有価証券14億31百万円であります。2022/06/28 16:02
負債は361億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ237億39百万円減少しました。主な増加は、長期借入金134億9百万円、支払手形及び買掛金11億9百万円、主な減少は、短期借入金202億45百万円、仮受金142億96百万円、繰延税金負債22億47百万円、未払法人税等10億81百万円であります。
純資産は665億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ198億64百万円増加しました。主な要因として、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上で215億82百万円増加し、剰余金の配当13億85百万円により減少したことによります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 16:02
当事業年度における繰延税金負債との相殺前の繰延税金資産の金額は2,555百万円であり、評価性引当額873百万円を控除しております。このうち、当社は当事業年度において青島福生食品有限公司に関する持分の譲渡及び貸付債権の一部放棄を行ったことに起因した税務上の繰越欠損金を有しており、これに係る繰延税金資産を1,994百万円(評価性引当額715百万円控除後)計上しております。前事業年度 当事業年度 繰延税金負債 3,713 1,434 (繰延税金負債との相殺前の繰延税金資産) 683 2,555
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 16:02
当連結会計年度における繰延税金負債との相殺前の繰延税金資産の金額は3,068百万円であり、評価性引当額1,363百万円を控除しております。このうち、当社は当連結会計年度において青島福生食品有限公司に関する持分の譲渡及び貸付債権の一部放棄を行ったことに起因した税務上の繰越欠損金を有しており、これに係る繰延税金資産を1,994百万円(評価性引当額715百万円控除後)計上しております。前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 371 474 (繰延税金負債との相殺前の繰延税金資産) 1,154 3,068
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報