資生堂(4911)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 10億5500万
- 2009年3月31日 -8.34%
- 9億6700万
- 2010年3月31日 -13.75%
- 8億3400万
- 2011年3月31日 -4.2%
- 7億9900万
- 2012年3月31日 -5.38%
- 7億5600万
- 2013年3月31日 -26.19%
- 5億5800万
- 2014年3月31日 +10.22%
- 6億1500万
- 2015年3月31日 -5.85%
- 5億7900万
- 2015年12月31日 -4.49%
- 5億5300万
- 2016年12月31日 -2.53%
- 5億3900万
- 2017年12月31日 +32.84%
- 7億1600万
- 2018年12月31日 +111.31%
- 15億1300万
- 2019年12月31日 +90.09%
- 28億7600万
- 2020年12月31日 +21.59%
- 34億9700万
- 2021年12月31日 +29.54%
- 45億3000万
- 2022年12月31日 -10.02%
- 40億7600万
- 2023年12月31日 -5.54%
- 38億5000万
- 2024年12月31日 -8.31%
- 35億3000万
- 2025年12月31日 -10%
- 31億7700万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の内訳は、以下のとおりです。2026/03/23 15:45
使用権資産の増加は、前連結会計年度26,823百万円、当連結会計年度11,320百万円です。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 百万円 百万円 建物及び構築物を原資産とするもの 69,802 56,227 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 9,434 8,922
② リース負債 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地および建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法により認識しています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2026/03/23 15:45
・建物及び構築物 2~50年
・機械装置及び運搬具 2~15年 - #3 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社が操業している資生堂大阪工場の生産を資生堂大阪茨木工場に統合することに伴い、一部の事業用資産について資金生成単位を変更し、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。なお、回収可能価額は割引率4.7%として算出した使用価値により測定しています。認識した当該減損損失は、連結損益計算書の「売上原価」に含まれています。2026/03/23 15:45
当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)報告セグメント 地域 用途 種類 金額 本社機能部門(調整額) 大阪府・大阪市 事業用資産 建物及び構築物 47百万円 機械装置及び運搬具 52百万円 その他 36百万円 計 136百万円
当社が操業している資生堂大阪工場の生産を資生堂大阪茨木工場に統合することに伴い、一部の事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。なお、回収可能価額は割引率3.4%として算出した使用価値により測定しています。認識した当該減損損失は、連結損益計算書の「売上原価」に含まれています。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。2026/03/23 15:45
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 2~50年 構築物 7~50年 機械及び装置 2~15年
定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は次のとおりです。