無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 4億7300万
- 2021年3月31日 +101.69%
- 9億5400万
個別
- 2020年3月31日
- 4億7100万
- 2021年3月31日 +101.49%
- 9億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/06/25 14:30
3.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額632百万円は、主に基幹システム導入の投資額であります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額3,895百万円には、セグメント間取引消去179百万円および各報告セグメントに配分していない全社費用3,715百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額14,457百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門所有の資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額632百万円は、主に基幹システム導入の投資額であります。2021/06/25 14:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~17年2021/06/25 14:30 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/25 14:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他(有形固定資産) 0 〃 0 〃 無形固定資産 37 〃 ― 撤去費用等 7 〃 34 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ14億6千2百万円増加し、612億1千4百万円となりました。流動資産は7億7千6百万円の増加、固定資産は6億8千5百万円の増加となりました。2021/06/25 14:30
流動資産の増加は、メディカル事業における減収・減産等により、棚卸資産が13億5千9百万円減少したものの、営業利益の計上等により現金及び預金が20億2千1百万円増加したこと等によるものです。また、固定資産の増加は、ニチバンメディカル(株)における医療機器製造設備および建屋の新設等により建設仮勘定が10億1千万円、基幹システム刷新等に伴い無形固定資産が4億8千万円増加したこと等によるものです。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2021/06/25 14:30
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」9百万円は、「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「設備関係支払手形」1百万円は、「その他」に含めて表示しております。 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/06/25 14:30
当社グループでは、経営方針として定めた「事業フィールド」単位の事業戦略の遂行により、ブランドの維持・向上と収益構造の強化を図ることを基本戦略とし、グループ全体で2,755百万円(無形固定資産への投資を含む)の設備投資を実施しております。これらの設備投資に要する資金は、全額自己資金により充当しております。セグメント別の設備投資は次のとおりであります。
(1)メディカル事業 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準および評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 12~17年2021/06/25 14:30