賞与引当金
連結
- 2017年11月30日
- 1346万
- 2018年11月30日 -2.79%
- 1309万
個別
- 2017年11月30日
- 651万
- 2018年11月30日 +6.08%
- 690万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費に含まれる主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/02/22 9:15
前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 退職給付費用 28,458 26,322 賞与引当金繰入額 11,653 10,010 販売促進引当金繰入額 109,158 119,841 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員への賞与支払いに備えるため、支給見込額のうちの当事業年度負担額を計上しております。2019/02/22 9:15 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/02/22 9:15
役員退職慰労引当金の当期増加額は、試験研究費対応分600千円を含んでおります。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 6,510 6,906 6,510 6,906 販売促進引当金 109,158 119,841 109,158 119,841 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/22 9:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年11月30日) 当事業年度(平成30年11月30日) 販売促進引当金 33,511 36,551 賞与引当金 1,998 2,106 役員退職慰労引当金 16,393 18,391
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/22 9:15
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 販売促進引当金 33,511 36,551 賞与引当金 4,380 4,211 役員退職慰労引当金 21,166 23,637
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①重要な会計方針及び見積り2019/02/22 9:15
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般的に公正妥当と認められている会計基準に基づいて作成されております。この連結財務諸表作成にあたって、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に係る負債、役員退職慰労引当金、販売促進引当金、税金費用等の見積りはそれぞれ適正であると判断しております。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 財務内容評価法によっております。2019/02/22 9:15
(ロ)賞与引当金
従業員への賞与支払に備えるため、支給見込額のうちの当連結会計年度負担額を計上しております。