有価証券報告書-第107期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払補償費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「支払補償費」に表示しておりました227百万円、「その他」120百万円は、「その他」347百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「減損損失」、「製品不良関連損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「減損損失」に表示しておりました59百万円、「製品不良関連損失」に表示しておりました80百万円、「その他」21百万円は、「その他」161百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減損損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減損損失」に表示しておりました59百万円、「その他」16百万円は、「その他」76百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払補償費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「支払補償費」に表示しておりました227百万円、「その他」120百万円は、「その他」347百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「減損損失」、「製品不良関連損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「減損損失」に表示しておりました59百万円、「製品不良関連損失」に表示しておりました80百万円、「その他」21百万円は、「その他」161百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減損損失」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「減損損失」に表示しておりました59百万円、「その他」16百万円は、「その他」76百万円として組み替えております。