四半期報告書-第62期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン(当第2四半期会計期間末借入金残高2,850百万円)に対しては財務制限条項が付されており、その内容は「第4 経理の状況、1 四半期財務諸表、注記事項、四半期貸借対照表関係、※2 財務制限条項」に記載しております。
上記、財務状況の中、当第2四半期累計期間において373百万円の営業利益を計上したものの、平成24年3月期以降、通期では6期連続で営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況、3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析、検討内容及び解消、改善するための対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社の株式会社三菱東京UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン(当第2四半期会計期間末借入金残高2,850百万円)に対しては財務制限条項が付されており、その内容は「第4 経理の状況、1 四半期財務諸表、注記事項、四半期貸借対照表関係、※2 財務制限条項」に記載しております。
上記、財務状況の中、当第2四半期累計期間において373百万円の営業利益を計上したものの、平成24年3月期以降、通期では6期連続で営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況、3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析、検討内容及び解消、改善するための対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。