有価証券報告書-第58期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
6.継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、当事業年度において476,467千円の営業損失を計上し、平成24年3月期以降連続で営業損失を計上いたしました。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況 7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4)」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
当社は、当事業年度において476,467千円の営業損失を計上し、平成24年3月期以降連続で営業損失を計上いたしました。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況 7.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4)」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。