- 4973
- 2026/09/18
- 時価
- 292億円
- PER 予
- 12.92倍
- 2010年以降
- 8.6-32.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.87-3.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.77%
- ROE 予
- 9.76%
- ROA 予
- 7.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本高純度化学(4973)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 7億7145万
- 2011年9月30日 -9.09%
- 7億133万
- 2012年9月30日 -17.48%
- 5億7870万
- 2013年9月30日 -5.7%
- 5億4570万
- 2014年9月30日 +9.47%
- 5億9736万
- 2015年9月30日 -13.13%
- 5億1895万
- 2016年9月30日 -28.79%
- 3億6957万
- 2017年9月30日 +49.34%
- 5億5192万
- 2018年9月30日 -0.25%
- 5億5056万
- 2019年9月30日 -9.24%
- 4億9968万
- 2020年9月30日 -18.87%
- 4億538万
- 2021年9月30日 +27.85%
- 5億1827万
- 2022年9月30日 -19.08%
- 4億1940万
- 2023年9月30日 -63.51%
- 1億5305万
- 2024年9月30日 +74.12%
- 2億6649万
- 2025年9月30日 +1.87%
- 2億7148万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、プリント基板・半導体搭載基板用めっき薬品の販売について、生成AI向けなど一部の最先端半導体パッケージ向けなどで需要増が見られましたが、スマートフォンやパソコン向け、およびこれらのメモリ向けで低調に推移し、当初期待されたほどの受注回復には至りませんでした。コネクター用めっき薬品の販売については、当社製品の技術優位性から産業機器向けで需要増が見られましたが、 スマートフォン向けの需要低迷を補うには至りませんでした。リードフレーム用めっき薬品の販売について、スマートフォンやパソコン向けの需要低迷の影響を受け販売が低調に推移し、さらにパラジウム価格下落の影響も受けて減収となりました。2023/11/10 10:47
その結果、売上高は6,042百万円(前年同四半期累計期間比33.3%減)、営業利益は153百万円(前年同四半期累計期間比63.5%減)、経常利益は262百万円(前年同四半期累計期間比49.4%減)、四半期純利益は202百万円(前年同四半期累計期間比46.9%減)となりました。
売上高の用途品目別内訳は、プリント基板・半導体搭載基板用2,271百万円、コネクター・マイクロスイッチ用1,221百万円、リードフレーム用2,346百万円、その他202百万円です。