繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 2億3524万
- 2024年3月31日 -64.44%
- 8366万
個別
- 2023年3月31日
- 1億5891万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/24 10:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金及び減損損失に係る評価性引当額の増加であります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 514,620千円 666,399千円 繰延税金負債合計 △60,185 △50,919 繰延税金資産の純額又は繰延税金負債(△)の純額 158,912 △50,919 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/24 10:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金及び減損損失に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 514,620千円 666,399千円 繰延税金負債合計 △76,705 △50,919 繰延税金資産の純額 235,244 32,744 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表 「注記事項(重要な会計上の見積り)」をご参照ください。2024/06/24 10:12
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 正味売却価額である不動産鑑定評価額が下落した場合には、追加で減損損失を認識する可能性があります。また、当社グループが事業を行う又はその資産を利用する市場における技術、市場、経済又は法的環境における陳腐化や悪影響のある著しい変化により、今後、減損損失を認識する可能性があります。2024/06/24 10:12
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額