固定資産
連結
- 2017年8月31日
- 84億5278万
- 2018年8月31日 +4.74%
- 88億5322万
個別
- 2017年8月31日
- 66億7844万
- 2018年8月31日 +1.76%
- 67億9604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△530,139千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額400,972千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額4,301千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,452千円はそれぞれ全社に係るものであります。2018/11/27 15:21
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△536,110千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額736,565千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額5,214千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,494千円はそれぞれ全社に係るものであります。2018/11/27 15:21
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2018/11/27 15:21
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2018/11/27 15:21前連結会計年度
(自 平成28年9月1日
至 平成29年8月31日)当連結会計年度
(自 平成29年9月1日
至 平成30年8月31日)建物及び構築物 ― 652千円 機械装置及び運搬具 1,743千円 ― 計 1,743千円 652千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2018/11/27 15:21前連結会計年度
(自 平成28年9月1日
至 平成29年8月31日)当連結会計年度
(自 平成29年9月1日
至 平成30年8月31日)機械装置及び運搬具 ― 5,407千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2018/11/27 15:21前連結会計年度
(自 平成28年9月1日
至 平成29年8月31日)当連結会計年度
(自 平成29年9月1日
至 平成30年8月31日)建物及び構築物 21,094千円 ― 機械装置及び運搬具 11,977千円 282千円 その他(工具、器具及び備品) 10,192千円 1,230千円 その他(ソフトウェア) ― 193千円 撤去工事等 13,196千円 478千円 計 56,461千円 2,184千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の固定資産は、すべて本邦に所在しております。2018/11/27 15:21 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/11/27 15:21
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/11/27 15:21
2 法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当事業年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 補助金 △88,170千円 △88,170千円 固定資産圧縮積立金 △21,925千円 △20,365千円 投資信託特別分配金 △1,479千円 △1,479千円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/11/27 15:21
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 土地評価益 △35,177千円 △35,177千円 固定資産圧縮積立金 △28,852千円 △27,020千円 その他 △1,479千円 △1,479千円
- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ898百万円増加し、9,206百万円となりました。この増加要因は主として、公募増資により現金及び預金が687百万円増加したことに加え、仕掛品が98百万円、原材料及び貯蔵品が78百万円、商品及び製品が76百万円増加したことによるものであります。2018/11/27 15:21
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ400百万円増加し、8,853百万円となりました。この増加要因は主として、建設仮勘定が229百万円減少した反面、投資有価証券が318百万円増加したことに加え、日本語の建設や工場機械の取得などにより、建物及び構築物(純額)が237百万円、機械装置及び運搬具(純額)が105百万円増加したことによるものであります。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/11/27 15:21
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法