東洋ドライルーブ(4976)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億928万
- 2011年9月30日 -30.81%
- 7561万
- 2012年9月30日 +51.51%
- 1億1456万
- 2013年9月30日 -6.2%
- 1億745万
- 2014年9月30日 -24.13%
- 8152万
- 2015年9月30日 -16.47%
- 6810万
- 2016年9月30日 -12.5%
- 5958万
- 2017年9月30日 +127.65%
- 1億3565万
- 2018年9月30日 -19.76%
- 1億884万
- 2019年9月30日 -25.49%
- 8110万
- 2020年9月30日 -71.04%
- 2348万
- 2021年9月30日 +487.34%
- 1億3794万
- 2022年9月30日 -43.32%
- 7819万
- 2023年9月30日 +127.32%
- 1億7773万
- 2024年9月30日 +15.88%
- 2億596万
- 2025年9月30日 -10.38%
- 1億8458万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年7月1日~2023年9月30日) における当社グループを取り巻く事業環境は、半導体不足が解消に向かい自動車および光学・電子部品等の生産が回復しました。2023/11/14 15:11
この結果、当第1四半期連結期間の当社グループ業績につきましては、売上高は1,121百万円(前年同期比21.6%増)、営業利益は177百万円(前年同期比127.3%増)、経常利益は196百万円(前年同期比96.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は145百万円(前年同期比140.4%増)となりました。前年迄の新型コロナウイルス感染症の影響から当該期間の売上高は回復し、営業利益につきましても、減価償却費や電力費といった製造費用の上昇を売上高の増加で吸収して、前年同期比増益となりました。また経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、この期間の持分法による投資利益の減少幅よりも、営業利益の増益幅が大きく、前年同期比増益となっております。
当連結会計年度における営業概況は、次の通りです。