その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年3月31日
- 6億3100万
- 2014年3月31日 +70.36%
- 10億7500万
個別
- 2013年3月31日
- 6億1700万
- 2014年3月31日 +67.59%
- 10億3400万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※8.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/06/24 13:22
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 税効果額 △188 245 その他有価証券評価差額金 341 443 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/24 13:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △340 △570 買換資産圧縮積立金 △987 △975
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/24 13:22
(注)繰延税金資産(又は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 債権債務の消去に伴う貸倒引当金取崩額 △3 △2 その他有価証券評価差額金 △349 △594 買換資産圧縮積立金 △1,026 △1,013
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産の部2014/06/24 13:22
当連結会計年度における純資産の残高は、458億円となり、前連結会計年度と比較して1.3億円減少いたしました。減少の主な要因は、投資有価証券の時価変動により、その他有価証券評価差額金は増加しましたが、「退職給付に関する会計基準」等の改正に伴い、退職給付に係る調整累計額が減少したこと及び配当金の支払により利益剰余金が減少したことによるものです。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2014/06/24 13:22
(単位:百万円) その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 341 443 繰延ヘッジ損益 △2 △0