8132 シナネン HD

8132
2026/05/19
時価
968億円
PER 予
18.31倍
2010年以降
赤字-94.29倍
(2010-2026年)
PBR
1.58倍
2010年以降
0.38-1.46倍
(2010-2026年)
配当 予
1.37%
ROE 予
8.65%
ROA 予
4.81%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)63,208122,063204,682281,375
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (百万円)387△1084542,382
2015/06/24 11:19
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しています。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
2015/06/24 11:19
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPガス保安及び配送事業、コンピュータサービス事業等を含んでいます。
2.外部顧客への売上高の調整額93百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△649百万円には、上記2のほか、セグメント間取引消去312百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△1,055百万円が含まれています。
(2) セグメント資産の調整額23,311百万円には、セグメント間取引消去△12,349百万円、各報告セグメントに配分されていない全社資産35,660百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額406百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用406百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額741百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産741百万円であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2015/06/24 11:19
#4 事業等のリスク
(2)気温の変動によるリスク
当社グループの主力となる事業はエネルギー卸売及び周辺事業、エネルギー小売及び周辺事業及びソリューション事業(以下「エネルギー事業」という。)であり、売上高の全セグメントのうち9割以上を占めています。このエネルギー事業については、基本的には気温の変動によるリスクを有しており、なかでも石油部門の主力商品である民生用灯油については、冬が最需要期であり、夏の使用量と比較して著しい格差があります。このため、暖冬により冬場の灯油の消費量が減少した場合、販売計画に狂いが生じ、また価格にも影響を及ぼすなど、気温の変動が当社グループの販売実績及び業績等に重要な影響を与える可能性があります。
(3)エネルギー業界における競争の激化
2015/06/24 11:19
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/06/24 11:19
#6 業績等の概要
そのような状況の中、当社及びグループ企業は中期3ヵ年計画「第三の創業2016」の1年目となる当連結会計年度において、「機動的な販売店支援と事業領域の拡大」「総合エネルギーサービス事業の推進体制の拡充」「海外事業展開の拡大」を掲げ、それぞれの成長領域への経営資源配分を進めました。
その結果、当連結会計年度の業績については、売上高は2,813億円(前年同期比9.3%減)、営業利益は17億円(前年同期比0.9%増)、経常利益は26億円(前年同期比4.6%増)、当期純利益は14億円(前年同期比124.1%増)となりました。
セグメント別の事業の経過及び成果は以下のとおりです。
2015/06/24 11:19
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高
当連結会計年度における売上高は、前年同期比9.3%減の2,813億円となりました。売上高の主な内訳をセグメント別でみると、下記のとおりであります。
エネルギー卸売及び周辺事業、エネルギー小売及び周辺事業、ソリューション事業におきましては、石油製品及びLPガスの価格下落等により、1,537億円(前年同期比12.5%減)、227億円(前年同期比6.0%減)、963億円(前年同期比4.6%減)となりました。
2015/06/24 11:19
#8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高310,102281,375
売上原価※4 281,235※4 253,238
2015/06/24 11:19
#9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事及びソフトウェアの開発
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の工事及びソフトウェアの開発
工事完成基準及び検収基準2015/06/24 11:19
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引に係るもの
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高34,812百万円31,943百万円
仕入高1,089942
2015/06/24 11:19

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