5011 ニチレキグループ

5011
2026/06/19
時価
668億円
PER 予
13.96倍
2010年以降
2.11-23.56倍
(2010-2026年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.36-1.21倍
(2010-2026年)
配当 予
4.03%
ROE 予
5.4%
ROA 予
3.51%
資料
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ニチレキグループ(5011)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億2900万
2013年6月30日 -75.38%
8100万
2013年9月30日 +103.7%
1億6500万
2013年12月31日 +49.7%
2億4700万
2014年3月31日 +32.79%
3億2800万
2014年6月30日 -75.3%
8100万
2014年9月30日 +103.7%
1億6500万
2014年12月31日 +49.7%
2億4700万
2015年3月31日 +33.6%
3億3000万
2015年6月30日 -74.55%
8400万
2015年9月30日 +100%
1億6800万
2015年12月31日 +50%
2億5200万
2016年3月31日 +33.33%
3億3600万
2016年6月30日 -75.3%
8300万
2016年9月30日 +101.2%
1億6700万
2016年12月31日 +49.7%
2億5000万
2017年3月31日 +33.2%
3億3300万
2017年6月30日 -74.77%
8400万
2017年9月30日 +105.95%
1億7300万
2017年12月31日 +50.29%
2億6000万
2018年3月31日 +33.08%
3億4600万
2018年6月30日 -75.14%
8600万
2018年9月30日 +104.65%
1億7600万
2018年12月31日 +50.57%
2億6500万
2019年3月31日 +33.21%
3億5300万
2019年6月30日 -75.35%
8700万
2019年9月30日 +106.9%
1億8000万
2019年12月31日 +50.56%
2億7100万
2020年3月31日 +33.21%
3億6100万
2020年6月30日 -74.79%
9100万
2020年9月30日 +101.1%
1億8300万
2020年12月31日 +50.27%
2億7500万
2021年3月31日 +33.45%
3億6700万
2021年6月30日 -74.66%
9300万
2021年9月30日 +97.85%
1億8400万
2021年12月31日 +53.26%
2億8200万
2022年3月31日 +33.33%
3億7600万
2022年6月30日 -73.94%
9800万
2022年9月30日 +97.96%
1億9400万
2022年12月31日 +50.52%
2億9200万
2023年3月31日 +33.22%
3億8900万
2023年6月30日 -74.55%
9900万
2023年9月30日 +101.01%
1億9900万
2023年12月31日 +53.27%
3億500万
2024年3月31日 +33.11%
4億600万
2024年6月30日 -74.63%
1億300万
2024年9月30日 +104.85%
2億1100万
2024年12月31日 +81.99%
3億8400万
2025年3月31日 +43.75%
5億5200万
2025年6月30日 -63.04%
2億400万
2025年9月30日 +137.25%
4億8400万
2025年12月31日 +57.85%
7億6400万
2026年3月31日 +35.86%
10億3800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)32,21175,853
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)1,4736,228
2026/06/19 10:20
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、製品およびサービス別に包括的な戦略を立案し、道路舗装に関する製品・工事等を幅広く提供する事業活動を展開しております。したがって、「アスファルト応用加工製品事業」および「道路舗装事業」の2つの報告セグメントとしております。「アスファルト応用加工製品事業」はアスファルト乳剤、改質アスファルトおよびその他道路舗装材料等の製造・販売、「道路舗装事業」は舗装、土木、橋梁防水およびその他建設工事を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と同一であります。
2026/06/19 10:20
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/19 10:20
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場の実勢価格に基づいています。
(報告セグメントの利益又は損失及び資産の測定方法の変更)
2024年10月1日付けで持株会社体制へ移行したことに伴い、各セグメントの業績をより適切に評価するために、当連結会計年度から全社費用及び資産項目の配賦方法を見直し、報告セグメントの利益又は損失及び資産の測定方法の変更を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。2026/06/19 10:20
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
海外売上高が連結売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。2026/06/19 10:20
#6 役員報酬(連結)
② 業績連動報酬等に関する事項
業績連動報酬等の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、連結売上高、連結営業利益及び連結経常利益であり、また、当該業績指標を選定した理由は、当社経営計画の推進にあたってグループ全体の業績目標達成度を評価するうえで重視していることによるものです。業績連動報酬等の算定方法については、役位別の基準額を設定し、連結売上高、連結営業利益を軸とした業績指標の目標達成度に応じて上下する方法を採用しており、これに個人別貢献度や非財務指標を反映させることで総合的に評価しております。
当期における当該業績指標の目標は、連結売上高80,000百万円、連結営業利益7,000百万円、連結経常利益 7,300百万円であり、実績はそれぞれ75,853百万円、5,920百万円、6,077百万円でした。
2026/06/19 10:20
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①財務目標
連結売上高 86,000百万円
連結営業利益 6,800百万円
2026/06/19 10:20
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当社グループは『しなやか2025』の最終年度として諸施策に取り組み、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織一丸となって持続可能な企業グループとして成長していくことを目指してまいりました。
当連結会計年度の業績につきましては、長寿命の高付加価値製品の設計・受注活動、ICT技術活用などを推し進めてきた結果、売上高は75,853百万円(前期比0.1%増)、営業利益は5,920百万円(前期比5.5%減)、経常利益は6,077百万円(前期比13.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,293百万円(前期比11.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/06/19 10:20
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高5,700百万円1,758百万円
仕入高488百万円32百万円
2026/06/19 10:20
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 10:20

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