有価証券報告書-第76期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
2 たな卸資産の評価基準および評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品及び製品
先入先出法
(2) 未成工事支出金
個別法
(3) 原材料及び貯蔵品
総平均法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品及び製品
先入先出法
(2) 未成工事支出金
個別法
(3) 原材料及び貯蔵品
総平均法