有価証券報告書-第70期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
今後の情勢につきましては、国内景気の回復への期待はあるものの、海外景気の下振れなど、景気を下押しするリスクが存在することに留意する必要があります。また当社グループを取り巻く環境につきましては、公共事業は当面底堅い推移が見込まれるものの、熾烈な受注競争や資材価格の動向など、厳しい状況が続くことが予想されます。
当社グループはこのような環境の中で、中期経営計画『Grow up 2015』の遂行により企業体質の強化を図ってまいります。
また、常に企業価値の向上と社会貢献に努めるとともに、内部統制、コンプライアンス(法令と企業倫理の遵守)についても、真剣に取り組んでまいります。
当社グループはこのような環境の中で、中期経営計画『Grow up 2015』の遂行により企業体質の強化を図ってまいります。
また、常に企業価値の向上と社会貢献に努めるとともに、内部統制、コンプライアンス(法令と企業倫理の遵守)についても、真剣に取り組んでまいります。