MORESCO(5018)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 21億4951万
- 2010年2月28日 +29.18%
- 27億7676万
- 2011年2月28日 +4.25%
- 28億9473万
- 2012年2月29日 +32.61%
- 38億3882万
- 2013年2月28日 -7.28%
- 35億5937万
- 2014年2月28日 +24.82%
- 44億4276万
- 2015年2月28日 +13.85%
- 50億5800万
- 2016年2月29日 -9.57%
- 45億7400万
- 2017年2月28日 -7.46%
- 42億3300万
- 2018年2月28日 +0.14%
- 42億3900万
- 2019年2月28日 +6.79%
- 45億2700万
- 2020年2月29日 -10.05%
- 40億7200万
- 2021年2月28日 -2.38%
- 39億7500万
- 2022年2月28日 +8.38%
- 43億800万
- 2023年2月28日 +19.41%
- 51億4400万
- 2024年2月29日 -4.59%
- 49億800万
- 2025年2月28日 -7.42%
- 45億4400万
- 2026年2月28日 +0.51%
- 45億6700万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や当該企業の財務状況を確認し、保有状況の点検を行っております。2026/05/26 9:07
営業債務である支払手形及び買掛金及び電子記録債務は、全てが1年以内の支払期日となっております。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係わる資金調達であり、長期借入金は主に設備投資等に係わる資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、長期借入金については、固定金利による借入を原則とし、変動金利による借入については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、必要に応じて個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。