構築物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 28億7000万
- 2016年12月31日 +0.87%
- 28億9500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/03/30 14:37
建物及び構築物 5年~50年
機械及び装置、車両運搬具並びに - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- (当連結会計年度)2017/03/30 14:37
主として建物、構築物及び機械装置の廃棄損であります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2017/03/30 14:37
以上は、次の債務の担保に供しております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) その他(流動資産) - 3,122 〃 建物及び構築物 176百万円 3,389 〃 機械装置及び運搬具 - 11,116 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- (前連結会計年度)2017/03/30 14:37
①減損損失を認識するに至った経緯用途 種類 場所 金額(百万円) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 ロシア 1,946
当社の連結子会社であるLLC ヨコハマ R.P.Z.(ロシア)において、原油価格下落を引き金とするロシア経済停滞の影響等により事業の収益性が悪化したため、収益性の低下した事業用資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に1,946百万円計上しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/03/30 14:37
建物及び構築物 5年~50年
機械装置及び運搬具