- 5101
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆1805億円
- PER 予
- 9.57倍
- 2009年以降
- 赤字-38.24倍
(2009-2025年) - PBR
- 1倍
- 2009年以降
- 0.36-1.82倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 10.41%
- ROA 予
- 5.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年12月31日
- 394億7200万
- 2016年12月31日 +1.57%
- 400億9300万
個別
- 2015年12月31日
- 337億5100万
- 2016年12月31日 +2.51%
- 345億9900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/03/30 14:37
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 122百万円 △519百万円 税効果額 △4,723 〃 △1,048 〃 その他有価証券評価差額金 △3,080百万円 624百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に、また、「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律」及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」が平成28年11月18日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成29年1月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の31.9%から、回収又は支払いが見込まれる期間が平成29年1月1日から平成30年12月31日までのものは、30.5%、平成31年1月1日以降のものについては30.3%にそれぞれ変更されております。2017/03/30 14:37
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が677百万円減少し、法人税等調整額が115百万円、その他有価証券評価差額金が792百万円、それぞれ増加しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に、また、「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための消費税法の一部を改正する等の法律等の一部を改正する法律」及び「社会保障の安定財源の確保等を図る税制の抜本的な改革を行うための地方税法及び地方交付税法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律」が平成28年11月18日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成29年1月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の31.9%から、回収又は支払いが見込まれる期間が平成29年1月1日から平成30年12月31日までのものは、30.5%、平成31年1月1日以降のものについては30.3%にそれぞれ変更されております。2017/03/30 14:37
この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が541百万円減少し、法人税等調整額が378百万円、その他有価証券評価差額金が919百万円、それぞれ増加しております。