臨時報告書
- 【提出】
- 2023/03/31 14:32
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2023年3月29日開催の当社第107回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2023年3月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金50円 総額 7,697,652,950円
② 効力発生日
2023年3月30日
第2号議案 定款一部変更の件
監査体制の強化のため、現行定款第29条に定める監査役の員数の上限を4名から5名に変更するものであります。
第3号議案 取締役8名選任の件
山田保裕、清水隆史、光畑達雄、守屋学、森田研、武田厚、米田道生、荒木由季子の8名を取締役に選任するものであります。
第4号議案 監査役2名選任の件
河野光伸、北尾保博の2名を監査役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2023年3月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
① 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金50円 総額 7,697,652,950円
② 効力発生日
2023年3月30日
第2号議案 定款一部変更の件
監査体制の強化のため、現行定款第29条に定める監査役の員数の上限を4名から5名に変更するものであります。
第3号議案 取締役8名選任の件
山田保裕、清水隆史、光畑達雄、守屋学、森田研、武田厚、米田道生、荒木由季子の8名を取締役に選任するものであります。
第4号議案 監査役2名選任の件
河野光伸、北尾保博の2名を監査役に選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 1,305,338 | 789 | 0 | (注)1 | 可決 99.86 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 1,304,625 | 1,500 | 0 | (注)2 | 可決 99.81 |
| 第3号議案 取締役8名選任の件 | |||||
| 山田 保裕 | 1,296,264 | 9,862 | 0 | (注)3 | 可決 99.17 |
| 清水 隆史 | 1,270,758 | 35,367 | 0 | 可決 97.22 | |
| 光畑 達雄 | 1,299,709 | 6,417 | 0 | 可決 99.43 | |
| 守屋 学 | 1,299,745 | 6,381 | 0 | 可決 99.43 | |
| 森田 研 | 1,301,912 | 4,214 | 0 | 可決 99.60 | |
| 武田 厚 | 1,301,965 | 4,161 | 0 | 可決 99.60 | |
| 米田 道生 | 1,277,622 | 28,503 | 0 | 可決 97.74 | |
| 荒木由季子 | 1,304,205 | 1,922 | 0 | 可決 99.77 | |
| 第4号議案 監査役2名選任の件 | |||||
| 河野 光伸 | 1,299,913 | 6,209 | 0 | (注)3 | 可決 99.45 |
| 北尾 保博 | 1,304,158 | 1,965 | 0 | 可決 99.77 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上