5121 藤倉コンポジット

5121
2026/05/01
時価
505億円
PER 予
12.7倍
2010年以降
赤字-129.15倍
(2010-2025年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.28-2.03倍
(2010-2025年)
配当 予
3.02%
ROE 予
10.54%
ROA 予
7.96%
資料
Link
CSV,JSON

藤倉コンポジット(5121)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
9億4441万
2009年3月31日 -68.54%
2億9715万
2009年12月31日 -55.58%
1億3199万
2010年3月31日 +184.75%
3億7586万
2010年6月30日 -7.75%
3億4673万
2010年9月30日 +63.98%
5億6858万
2010年12月31日 +33.83%
7億6094万
2011年3月31日 -53.64%
3億5275万
2011年6月30日 -59.17%
1億4401万
2011年9月30日
-3億9068万
2011年12月31日
9億3414万
2012年3月31日 -93.19%
6361万
2012年6月30日 +64.87%
1億487万
2012年9月30日
-9171万
2012年12月31日 -71%
-1億5683万
2013年3月31日 -69.62%
-2億6601万
2013年6月30日
19億3208万
2013年9月30日 +32.03%
25億5095万
2013年12月31日 +19.15%
30億3951万
2014年3月31日 +5.76%
32億1472万
2014年6月30日 -92.41%
2億4400万
2014年9月30日 +208.35%
7億5239万
2014年12月31日 +53.36%
11億5389万
2015年3月31日 +21.19%
13億9840万

個別

2008年3月31日
5億2823万
2009年3月31日 -73.85%
1億3815万
2010年3月31日 +103.09%
2億8057万
2011年3月31日 +639.31%
20億7434万
2012年3月31日
-2億1845万
2013年3月31日 -39.09%
-3億386万
2014年3月31日
28億811万
2015年3月31日 -71.26%
8億711万
2016年3月31日 -43.5%
4億5600万
2017年3月31日 +171.71%
12億3900万
2018年3月31日 -8.23%
11億3700万
2019年3月31日 -38.7%
6億9700万
2020年3月31日 -44.33%
3億8800万
2021年3月31日 +221.13%
12億4600万
2022年3月31日 +70.22%
21億2100万
2023年3月31日 +72.28%
36億5400万
2024年3月31日 -25.01%
27億4000万
2025年3月31日 -4.89%
26億600万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
当社では、2024年3月27日開催の取締役会において、取締役の個人別報酬の決定方針を変更しており、その概要は以下のとおりです。
取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)については、職位に応じた固定報酬を中心としつつ、取締役の業績に対する意識の向上を目的として、連結当期純利益を指標として算出する業績連動報酬を設けており、業績連動報酬は前年度の連結当期純利益の一定割合(全ての取締役に共通の係数を乗じ、さらに対象となる取締役の職位に基づく係数の総和を乗じたもの)を総額として、取締役の職位に基づき配分しております。当社は、業績連動報酬の40%を株式取得目的の報酬として位置づけ、原則として株式累積投資に拠出して当社の株式を取得するために充てることとしており、投資家と株式価値の向上について一体感を保つためのインセンティブを与えております。なお、社外取締役については、独立性を重視することから、固定報酬のみとしております。当社は、役員の賞与および退職慰労金制度を廃止して年度報酬のみとし、年度支給額を12分割し毎月支給しております。
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別報酬の決定については、株主総会において決定された報酬の限度額の範囲内で、取締役会が、任意の諮問機関である指名報酬諮問委員会(構成員の過半数は社外取締役)の意見を徴することを条件に、当社代表取締役社長執行役員に委任することとしており、代表取締役社長執行役員は個人別の報酬原案を作成し、指名報酬諮問委員会の答申を経て、個人別報酬を決定することとしております。
2025/06/25 15:35
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、中東の戦火などの地政学リスクに加え、各国の関税政策が世界的なサプライチェーンに多大な影響を及ぼすとの警戒感が高まっております。わが国経済においては、インバウンドは好調を継続し、サプライチェーンは正常化しておりますが、物価の高騰、人手不足や賃上げへの対応等、取り巻く環境は依然厳しいものとなっております。
当連結会計年度の売上高は413億2千5百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は48億7百万円(前年同期比32.6%増)、経常利益は50億5千万円(前年同期比29.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は38億8千8百万円(前年同期比19.5%増)となりました。なお、特別利益に投資有価証券売却益等として5億8千7百万円を、特別損失に膨脹式救命いかだの部品または一部製品の交換に伴い今後発生する費用、固定資産廃棄損等として7億9百万円を、それぞれ計上しております。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/25 15:35
#3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額1,576円47銭1,797円42銭
1株当たり当期純利益140円48銭198円22銭
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、当連結会計年度は潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 株式付与ESOP信託の信託財産として日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・80014口)が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております(前連結会計年度293,836株、当連結会計年度288,780株)。
2025/06/25 15:35

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。