アキレス(5142)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - シューズ事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 14億1600万
- 2013年6月30日 -93.86%
- 8700万
- 2013年9月30日 +241.38%
- 2億9700万
- 2013年12月31日 +84.51%
- 5億4800万
- 2014年3月31日 +41.42%
- 7億7500万
- 2014年6月30日
- -3700万
- 2014年9月30日
- 400万
- 2014年12月31日 +775%
- 3500万
- 2015年3月31日 +128.57%
- 8000万
- 2015年6月30日
- -2億2900万
- 2015年9月30日 -108.73%
- -4億7800万
- 2015年12月31日 -20.29%
- -5億7500万
- 2016年3月31日 -26.96%
- -7億3000万
- 2016年6月30日
- -4億4900万
- 2016年9月30日 -85.3%
- -8億3200万
- 2016年12月31日 -22.36%
- -10億1800万
- 2017年3月31日 -25.44%
- -12億7700万
- 2017年6月30日
- -6億2100万
- 2017年9月30日 -22.38%
- -7億6000万
- 2017年12月31日 -11.32%
- -8億4600万
- 2018年3月31日
- -7億7000万
- 2018年6月30日
- -3億8100万
- 2018年9月30日 -47.51%
- -5億6200万
- 2018年12月31日 -22.42%
- -6億8800万
- 2019年3月31日 -38.95%
- -9億5600万
- 2019年6月30日
- -3億7500万
- 2019年9月30日 -53.33%
- -5億7500万
- 2019年12月31日 -9.39%
- -6億2900万
- 2020年3月31日 -34.66%
- -8億4700万
- 2020年6月30日
- -4億1000万
- 2020年9月30日 -66.1%
- -6億8100万
- 2020年12月31日 -41.56%
- -9億6400万
- 2021年3月31日 -18.46%
- -11億4200万
- 2021年6月30日
- -2億5400万
- 2021年9月30日 -67.32%
- -4億2500万
- 2021年12月31日 -16.24%
- -4億9400万
- 2022年3月31日 -37.85%
- -6億8100万
- 2022年6月30日
- -2億6300万
- 2022年9月30日 -114.45%
- -5億6400万
- 2022年12月31日 -28.19%
- -7億2300万
- 2023年3月31日 -34.3%
- -9億7100万
- 2023年6月30日
- -1億8600万
- 2023年9月30日 -117.2%
- -4億400万
- 2023年12月31日 -49.5%
- -6億400万
- 2024年3月31日 -39.24%
- -8億4100万
- 2024年9月30日
- -5億800万
- 2025年3月31日 -91.34%
- -9億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/25 12:13
当連結会計年度より、『中期経営計画-FY25~FY27-』に掲げた全社戦略である①選択と集中の徹底、②新たな価値の創造、③グローバル戦略の推進の実現に向け、社会性や市場成長性、グループ・テクノロジーとの親和性の観点から重点分野を特定し、これらの分野について、事業横断的シナジーの促進とマーケット視点でのソリューション力の一層の強化を目的とした組織再編に伴い、報告セグメントを従来の「シューズ事業」、「プラスチック事業」及び「産業資材事業」の3区分から、「第一事業部」、「第二事業部」及び「シューズBU(ビジネス・ユニット)」の3区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、組織再編後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 事業の内容
- 各セグメントの名称、主な重点分野、事業内容及び製品、事業内容と当社及び関係会社の当該事業における位置づけ並びにセグメントとの関連は、次のとおりであります。2026/06/25 12:13
事業の系統図は次のとおりであります。事業区分 主な重点分野 主な事業内容 主な製品 主な関係会社 第二事業部 コンストラクション&インフラ分野セーフティ・アクティビティ分野 断熱資材事業建装事業防災事業 断熱資材、建装資材、防災対策商品等 東北アキレス㈱ シューズBU シューズ事業 シューズ アキレスリテール㈱、ACHILLES HONG KONG CO.,LTD.

- #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 択と集中の徹底、②新たな価値の創造、③グローバル戦略の推進の実現に向け、社会性や市場成長性、グループ・テクノロジーとの親和性の観点から重点分野を特定し、これらの分野について、事業横断的シナジーの促進とマーケット視点でのソリューション力の一層の強化を目的とした組織再編に伴い、報告セグメントを従来の「シューズ事業」、「プラスチック事業」及び「産業資材事業」の3区分から、「第一事業部」、「第二事業部」及び「シューズBU(ビジネス・ユニット)」の3区分に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、組織再編後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2026/06/25 12:13 - #4 監査報酬(連結)
- 監査等委員会における主な検討事項としては、監査方針、監査計画および業務分担の決定、取締役の職務遂行状況の監査・監督、会計監査人の評価および再任または不再任の決定、会計監査人の報酬等の同意、監査上の主要な検討事項の内容、監査報告の作成等であります。2026/06/25 12:13
当連結会計年度における監査・監督の主な重点項目として、ここ数年の業績における収益性悪化に加え、複数の事業において固定資産の減損損失を計上したことにより、「投資案件の妥当性(減損処理の対象事業に限らず)」と「資金計画の妥当性」について対応するとともに、2024年4月に公表したシューズ事業の国内生産終了に向けて、関連する製品や仕掛品等の消化推進計画及びその進捗が、取引先への配慮等も含めて妥当と言えるかについて慎重に監視しております。また、当連結会計年度を初年度としてスタートした「中期経営計画-FY25~FY27-」の進捗状況を監視するとともに、グループ各社従業員への理解・浸透状況などについても各拠点への往査等で確認しております。
社外取締役(監査等委員)は、当該事項の対応にあたり、財務・会計および法律の専門的、独立的見地から、監査等委員会および取締役会において積極的な意見表明や専門的見地からの助言等を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2026/06/25 12:13
当連結会計年度より、『中期経営計画-FY25~FY27-』に掲げた3つの全社戦略の実現に向け、組織再編を行っております。これに伴い、報告セグメント区分を従来の「シューズ事業」、「プラスチック事業」、「産業資材事業」から「第一事業部」、「第二事業部」、「シューズBU(ビジネス・ユニット)」に変更しております。
なお、各セグメントの前連結会計年度比につきましては、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた上で算出しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。