無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 5億3900万
- 2017年3月31日 -19.48%
- 4億3400万
個別
- 2016年3月31日
- 3億3700万
- 2017年3月31日 -16.32%
- 2億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1. セグメント利益の調整額 △2,087百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。セグメント資産の調整額13,998百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その他の項目の減価償却費の調整額249百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額であります。その他の項目の減損損失の調整額129百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額であります。その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額57百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額であります。2019/07/05 9:26
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△2,247百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。セグメント資産の調整額15,707百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その他の項目の減価償却費の調整額198百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額であります。その他の項目の減損損失の調整額23百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額であります。その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額94百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額であります。2019/07/05 9:26
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/07/05 9:26 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については、主要項目である売上債権、たな卸資産の当連結会計年度末の金額はそれぞれ27,762百万円、11,928百万円となりました。売上債権は前連結会計年度末より191百万円減少し、たな卸資産は前連結会計年度末より763百万円減少しました。また、現金及び預金については、前連結会計年度末比1,993百万円増加の9,951百万円となりました。2019/07/05 9:26
固定資産については、有形固定資産は当連結会計年度末18,415百万円で、前連結会計年度末比22百万円増加となりました。無形固定資産は前連結会計年度末比104百万円減少の434百万円となりました。投資その他の資産は前連結会計年度末比907百万円増加の9,508百万円となりました。
負債については、当連結会計年度末の負債合計は34,883百万円となり、前連結会計年度末比416百万円増加となりました。支払手形及び買掛金については当連結会計年度末13,631百万円で前連結会計年度末比957百万円減少となりました。未払金は当連結会計年度末2,743百万円で前連結会計年度末比1,132百万円減少となりました。借入金は当連結会計年度末5,233百万円となり、前連結会計年度末比81百万円減少となりました。その他流動負債は当連結会計年度末4,734百万円で前連結会計年度末比304百万円増加となりました。退職給付に係る負債は当連結会計年度末4,830百万円で前連結会計年度末比243百万円減少しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2019/07/05 9:26 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2019/07/05 9:26 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/07/05 9:26