純資産
連結
- 2015年3月31日
- 435億5200万
- 2016年3月31日 -0.03%
- 435億4100万
- 2017年3月31日 +2.98%
- 448億3700万
個別
- 2015年3月31日
- 367億4700万
- 2016年3月31日 +2.22%
- 375億6200万
- 2017年3月31日 +0.98%
- 379億3100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、当連結会計年度末の負債合計は34,883百万円となり、前連結会計年度末比416百万円増加となりました。支払手形及び買掛金については当連結会計年度末13,631百万円で前連結会計年度末比957百万円減少となりました。未払金は当連結会計年度末2,743百万円で前連結会計年度末比1,132百万円減少となりました。借入金は当連結会計年度末5,233百万円となり、前連結会計年度末比81百万円減少となりました。その他流動負債は当連結会計年度末4,734百万円で前連結会計年度末比304百万円増加となりました。退職給付に係る負債は当連結会計年度末4,830百万円で前連結会計年度末比243百万円減少しております。2019/07/05 9:26
純資産については、当連結会計年度末44,837百万円となり前連結会計年度末より1,296百万円増加となりました。これは主に利益剰余金が1,242百万円、退職給付に係る調整累計額が1,054百万円増加しましたが、自己株式の取得により1,072百万円減少したことによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 1) 時価のあるもの2019/07/05 9:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2) 時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/07/05 9:26
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、当該子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ホ)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/07/05 9:26
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、当該子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(ヘ)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/07/05 9:26
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2019/07/05 9:26
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額 (百万円) 43,541 44,837 普通株式に係る期末の純資産額 (百万円) 43,541 44,837