- 5142
- 2026/10/09
- 時価
- 286億円
- PER 予
- 12.21倍
- 2010年以降
- 赤字-119.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.34-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 4.95%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 15億9500万
- 2023年3月31日
- -1億1700万
個別
- 2022年3月31日
- 15億2000万
- 2023年3月31日
- -1億7700万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- なお、代表取締役社長は当該権限を適切に行使するために、ガバナンス委員会の答申を踏まえて決定することとしております。2023/06/29 13:55
また、業績連動報酬等にかかる業績指標は、短期的な収益性の観点から売上高経常利益率を、中・長期的な企業価値向上の観点から自己資本利益率および総資産経常利益率を採用しております。業績連動報酬額は、取締役報酬規程で、職責、他社水準、当社の業績、従業員の給与水準等を考慮して定められた基準報酬額から固定報酬部分を控除した金額をベースとし、算定に使用する指標につき、前事業年度に過去5年間の平均値を基準として目標テーブルを設定し、それに対する前事業年度の各指標における目標達成度、および経営能力考課につき、あらかじめ定められたウェイトを加味して算定いたします。
なお、業績連動報酬額の算定に使用する指標における目標テーブルについては、設定時にガバナンス委員会の審議を受けることとしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループは企業価値の増大を目指して、お客様が求める商品・ブランド力のある商品創りに注力してまいりました。具体的には感染症対策製品、省エネルギー関連製品、環境対応製品、防災関連製品、生活関連製品、インフラ整備関連製品などの重点分野、およびグローバル化へ積極的な事業展開を推進するとともに、継続してコストダウンおよび省エネルギー・廃棄物の削減に取り組んでまいりました。2023/06/29 13:55
その結果、当連結会計年度の業績は売上高82,917百万円(前連結会計年度比9.2%増)、営業損失713百万円(前連結会計年度は営業利益855百万円)、経常損失117百万円(前連結会計年度は経常利益1,595百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,204百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益1,525百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。