建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 99億8100万
- 2025年3月31日 -9.41%
- 90億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/27 13:38
但し、ACHILLES USA, INC. は建物については定額法、その他固定資産は定率法を採用しております。建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~12年
② 無形固定資産 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2025/06/27 13:38
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 4 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/27 13:38
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 51 百万円 16 百万円 機械装置及び運搬具 32 〃 27 〃 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 減価償却累計額2025/06/27 13:38
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 25,792 百万円 26,724 百万円 機械装置及び運搬具 54,650 〃 55,977 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の事業区分をもとに資産のグルーピングをしております。また、賃貸用資産、売却予定資産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。2025/06/27 13:38
・プラスチック事業の車輌資材に係る資産グループについて、原材料価格・エネルギーコストの高止まりや海外を含む直近の自動車市場の環境の変化を踏まえて前連結会計年度における将来の損益計画の見積りに用いた仮定のうち将来の販売数量の見直しを行いました。その結果、収益性の低下が見込まれ、短期的な回復は難しいとの判断により、減損損失を特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物309百万円、機械装置及び運搬具363百万円、その他96百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。