建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 90億4200万
- 2026年3月31日 -9.98%
- 81億4000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 12:13
但し、ACHILLES USA, INC. は建物については定額法、その他固定資産は定率法を採用しております。建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~12年
② 無形固定資産 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/06/25 12:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 4 〃 4 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/25 12:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 16 百万円 26 百万円 機械装置及び運搬具 27 〃 49 〃 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 減価償却累計額2026/06/25 12:13
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 26,724 百万円 27,333 百万円 機械装置及び運搬具 55,977 〃 56,348 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の事業区分をもとに資産のグルーピングをしております。また、賃貸用資産、 売却予定資産及び遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。2026/06/25 12:13
中国子会社の阿基里斯(佛山)新型材料有限公司において、自動車市場の急激な環境変化に伴い、当初の事業計画において想定していた収益が見込めなくなり、短期的な業績改善が難しいとの判断により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具2,166百万円、建物及び構築物894百万円、その他195百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により測定しており、第三者により合理的に算定された評価額を基礎として評価しております。