有価証券報告書-第108期(2022/04/01-2023/03/31)
④ 指標と目標
2019年、三ツ星ベルトグループは地球温暖化の抑制に貢献するため、中長期のCO2排出量削減目標を定めましたが、2022年、気候変動への対応に緊急性が増す中、より野心的に排出量の削減活動に取り組むべく目標の見直しを行うとともに、中間年度(2025年度)での排出量削減目標も設定いたしました。
現状では、日本国内8拠点でのScope1及び2を対象とした排出量削減目標となっていますが、今後、海外工場を含むグループ全体での、Scope3を含む排出量の集計を開始し、目標の策定も進めてまいります。

2019年、三ツ星ベルトグループは地球温暖化の抑制に貢献するため、中長期のCO2排出量削減目標を定めましたが、2022年、気候変動への対応に緊急性が増す中、より野心的に排出量の削減活動に取り組むべく目標の見直しを行うとともに、中間年度(2025年度)での排出量削減目標も設定いたしました。
現状では、日本国内8拠点でのScope1及び2を対象とした排出量削減目標となっていますが、今後、海外工場を含むグループ全体での、Scope3を含む排出量の集計を開始し、目標の策定も進めてまいります。
