有価証券報告書-第111期(2025/04/01-2026/03/31)
④ 指標と目標
当社グループでは、事業活動において重要な要素と位置付けているマテリアリティの1つに「脱炭素社会実現への貢献」を挙げており、国内拠点に対しては、基準年度を2013年度とし、2026年度までに40%削減、2030年度までに46%削減、そして2050年度までにカーボンニュートラルを達成するという長期目標を設定しています(対象:国内8拠点、Scope1及び2)。また、海外拠点に対しては、基準年度を2013年度とし、2026年度までに27%削減、2030年度までに40%削減、2050年度までにカーボンニュートラルを達成する目標を設定しています(対象:海外7拠点、Scope1及び2)。
当社グループでは、事業活動において重要な要素と位置付けているマテリアリティの1つに「脱炭素社会実現への貢献」を挙げており、国内拠点に対しては、基準年度を2013年度とし、2026年度までに40%削減、2030年度までに46%削減、そして2050年度までにカーボンニュートラルを達成するという長期目標を設定しています(対象:国内8拠点、Scope1及び2)。また、海外拠点に対しては、基準年度を2013年度とし、2026年度までに27%削減、2030年度までに40%削減、2050年度までにカーボンニュートラルを達成する目標を設定しています(対象:海外7拠点、Scope1及び2)。
| マテリアリティ | 取り組む課題 | 対象 | 2026年度 目標 | 2030年度 目標 | 2050年度 目標 |
| 脱炭素社会実現への貢献 | CO2排出量の削減 (2013年度比) | 国内8拠点 Scope1及び2 | 40%削減 | 46%削減 | CN達成 |
| 海外7拠点 Scope1及び2 | 27%削減 | 40%削減 | CN達成 |