- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/06/27 14:20- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 官公庁 | 2,337,155 | 消防・防災事業航空・宇宙、工業用品事業 |
2014/06/27 14:20- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2014/06/27 14:20 - #4 業績等の概要
このような状況のもと当社グル-プといたしましては、新事業の展開、付加価値の高い製品の企画・開発、生産性の向上、金融収支の改善などの努力をいたしました。
その結果として、売上高は121億7千7百万円(前年同期比36.5%増)、営業利益15億6千5百万円(前年同期比149.4%増)、経常利益15億1千万円(前年同期比142.5%増)、当期純利益8億4千8百万円(前年同期比120.6%増)となりました。
当連結会計年度における報告セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2014/06/27 14:20- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
売上高に含まれる不動産賃貸収益に対応する賃貸費用については、従来、販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、当事業年度より売上原価として計上する方法に変更しております。この変更は、賃貸不動産数の増加に伴い不動産賃貸事業の経営管理方法の見直しを進めた結果、段階損益の明瞭性を図るため実施したものであります。
なお、組替え前と比較して、当事業年度の売上原価は242,211千円増加し、売上総利益ならびに販売費及び一般管理費はそれぞれ同額減少いたしましたが、営業利益に与える影響はありません。
2014/06/27 14:20- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
売上高に含まれる不動産賃貸収益に対応する賃貸費用については、従来、販売費及び一般管理費として計上しておりましたが、当連結会計年度より売上原価として計上する方法に変更しております。この変更は、賃貸不動産数の増加に伴い不動産賃貸事業の経営管理方法の見直しを進めた結果、段階損益の明瞭性を図るため実施したものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「売上原価」6,484,680千円、「売上総利益」2,437,945千円、「販売費及び一般管理費」1,810,454千円と表示しておりましたが、「売上原価」6,783,532千円、「売上総利益」2,139,093千円、「販売費及び一般管理費」1,511,602千円に組み替えております。なお、営業利益に与える影響はありません。
2014/06/27 14:20- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
① 売上高
「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績」をご参照下さい。
2014/06/27 14:20- #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1 賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に含めております。
2 賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産については、賃貸等不動産として使用される部分の割合が低く重要性に乏しいため、賃貸等不動産には含めず注記を省略しております。
2014/06/27 14:20- #9 関係会社との取引に関する注記
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 売上高 | 3,270,315千円 | 4,855,508千円 |
| 売上原価 | 72,044 〃 | 78,091 〃 |
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