売上高
連結
- 2025年3月31日
- 4億9913万
- 2026年3月31日 +2.46%
- 5億1142万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 11:59
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 4,475,212 14,540,763 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△) (千円) △8,298 1,046,219 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/24 11:59
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/24 11:59
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 官公庁 2,885,750 消防・防災事業航空・宇宙、工業用品事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2026/06/24 11:59 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 11:59 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、顧客第一の精神に徹し、「顧客に満足される製品(もの)作り」、「正確な仕事で品質保証」を実践することにより広く社会に貢献することを経営理念としております。2026/06/24 11:59
目標とする経営指標は、持続的な成長と企業価値の向上という観点から「連結売上高経常利益率3%以上の維持」としており、安定的な収益の確保を目指しております。
(2)経営環境及び対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループでは、受注残の増加に対応した生産を実行するとともに、消防・防災事業では、多発する自然災害の現場ニーズに応える商材の企画開発と提案営業を行い、航空・宇宙、工業用品事業では、新規顧客からの受注や難易度の高い製品製造にも注力し、お客様の期待に応えられるよう事業活動を進めてまいりました。2026/06/24 11:59
売上高は、全ての事業セグメントにおいて前期比で増収となりました。
利益面は、原材料価格の上昇やエネルギー価格の高止まりは継続しているものの、増収効果は大きく、また、一部製品における販売価格の改定効果が出始めていることなどから、前期比で増益となりました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に含めております。2026/06/24 11:59
- #9 関係会社との取引に関する注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2026/06/24 11:59
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 3,970,168 千円 5,260,656 千円 売上原価 336,524 〃 371,473 〃 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 11:59
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。