ニッタ(5186)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 10億6900万
- 2014年12月31日 +2.43%
- 10億9500万
- 2015年12月31日 -1.46%
- 10億7900万
- 2016年12月31日 +4.17%
- 11億2400万
- 2017年12月31日 +0.09%
- 11億2500万
- 2018年12月31日 -1.16%
- 11億1200万
- 2019年12月31日 -4.23%
- 10億6500万
- 2020年12月31日 -7.14%
- 9億8900万
- 2021年12月31日 +4.04%
- 10億2900万
- 2022年12月31日 -1.94%
- 10億900万
- 2023年12月31日 +0.3%
- 10億1200万
- 2024年12月31日 -1.58%
- 9億9600万
- 2025年12月31日 +2.91%
- 10億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/07 9:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、自動車業界向けは半導体不足緩和に伴い回復傾向となりましたが、半導体製造装置向けは生産調整等の影響を受け低調な状況が続きました。2024/02/07 9:26
このような環境下、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、666億2千9百万円と前年同期比11億5千2百万円増(1.8%増)となりました。損益面では、原材料価格高騰に対する販売価格への転嫁が進みましたが、半導体製造装置向けなどの高付加価値製品の売上が低調であった影響などにより、営業利益は38億3千4百万円と、前年同期比2億7千3百万円減(6.7%減)となりました。
また、経常利益は、持分法適用会社において、半導体業界向けの需要が減少したことにより持分法による投資利益が減少し、92億8千3百万円と前年同期比10億2千1百万円減(9.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は76億3千万円と、前年同期比7億2千9百万円減(8.7%減)となりました。