ニッタ(5186)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億2200万
- 2014年6月30日 +5.45%
- 4億4500万
- 2015年6月30日 -5.62%
- 4億2000万
- 2016年6月30日 +1.67%
- 4億2700万
- 2017年6月30日 -1.64%
- 4億2000万
- 2018年6月30日 -2.14%
- 4億1100万
- 2019年6月30日 -2.43%
- 4億100万
- 2020年6月30日 +1%
- 4億500万
- 2021年6月30日 -8.4%
- 3億7100万
- 2022年6月30日 -1.35%
- 3億6600万
- 2023年6月30日 +0.27%
- 3億6700万
- 2024年6月30日 +5.45%
- 3億8700万
- 2025年6月30日 -0.52%
- 3億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 10:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、自動車業界向けは半導体不足解消に伴い回復傾向となりましたが、半導体製造装置向けは生産調整等の影響を受け低調でした。2023/08/09 10:02
このような環境下、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、217億2千5百万円と前年同期比6億9千5百万円増(3.3%増)となりました。損益面では、増収となったものの、原材料価格高騰の影響に加え、半導体業界向けなどの高付加価値製品の売上が減少したことにより、営業利益は12億8千万円と、前年同期比1億8千6百万円減(12.7%減)となりました。また、経常利益は、持分法適用会社において、半導体業界向けの需要が減速したことにより持分法投資利益が減少し、30億3千6百万円と前年同期比3億7千1百万円減(10.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は25億2百万円と、前年同期比2億2千9百万円減(8.4%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。