売上高
連結
- 2013年3月31日
- 13億600万
- 2014年3月31日 +6.66%
- 13億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ベルト・ゴム製品事業」はベルト製品、搬送用製品、ゴム製品、プーリーの製造販売を、「ホース・チューブ製品事業」は樹脂ホース・チューブ製品、金具及びフィッティングの製造販売を、「その他産業用製品事業」は空調製品、メカトロ・センサ製品、通信機器、電子機器の製造販売を、「不動産事業」は土地及び建物の賃貸、「経営指導事業」は関係会社に対する経営指導をそれぞれ行っております。2014/06/25 13:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
賛友貿易(深圳)有限公司
連結の範囲から除いた理由
小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/25 13:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/25 13:02 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/25 13:02 - #5 業績等の概要
- 当社グループの主要需要業界におきましては、自動車業界は、輸出環境の改善を背景に国内生産が堅調に推移し、海外でも北米やアジア等の需要が増加しました。また、自動車や半導体業界などの設備投資の回復により工作機械メーカーや半導体製造装置業界なども堅調でした。金融機器業界も、欧州やアジア地区での需要が堅調に推移しました。2014/06/25 13:02
このような状況下、当社グループの当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度比57億6百万円増(11.2%増)の564億8千9百万円となりました。
損益面では、継続的な原価低減努力や円高修正の影響もあり、営業利益は、28億4千万円と前連結会計年度比18億7千3百万円(193.7%増)の増益となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の主要需要業界におきましては、自動車業界は、輸出環境の改善を背景に国内生産が堅調に推移し、海外でも北米やアジア等の需要が増加しました。また、自動車や半導体業界などの設備投資の回復により工作機械メーカーや半導体製造装置業界なども堅調でした。金融機器業界も、欧州やアジア地区での需要が堅調に推移しました。2014/06/25 13:02
この結果、売上高は前連結会計年度比57億6百万円増(11.2%増)の564億8千9百万円となりました。売上総利益は、売上高の増加や原価低減を主因に前連結会計年度比26億3百万増(21.4%増)の147億6千万円となりました。
営業利益は、継続的なコスト削減活動により、前連結会計年度比18億7千3百万円増(193.7%増)の28億4千万円となりました。営業外収益では、持分法投資利益が前連結会計年度比10億7千8百万円増(31.5%増)の45億2百万円となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2014/06/25 13:02
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 11,268百万円 11,970百万円 仕入高 5,179 5,971 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はゲイツ・ユニッタ・アジア㈱、ニッタ・ハース㈱及びゲイツニッタベルトカンパニーLLCであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。なお、合算して記載しております。2014/06/25 13:02
(単位:百万円) 売上高 45,097 49,790 税引前当期純利益金額 6,536 8,828