流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 560億2000万
- 2017年3月31日 +8.14%
- 605億8000万
個別
- 2016年3月31日
- 408億3900万
- 2017年3月31日 +10.7%
- 452億700万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにコネクト・コンベヤ・ベルティングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにコネクト・コンベヤ・ベルティング株式の取得価額とコネクト・コンベヤ・ベルティング取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2017/06/23 13:07
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 157百万円 固定資産 41 〃 のれん 191 〃 流動負債 △58 〃 株式の取得価額 331百万円 現金及び現金同等物 △0 〃 差引:取得のための支出 331百万円
該当事項はありません。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2017/06/23 13:07
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」及び「流動負債」の「支払手形」に含めておりました「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた6,076百万円は、「受取手形」5,100百万円、「電子記録債権」975百万円として、「支払手形」に表示していた503百万円は、「支払手形」106百万円、「電子記録債務」396百万円としてそれぞれ組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/23 13:07
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」及び「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めておりました「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた19,554百万円は、「受取手形及び売掛金」17,512百万円、「電子記録債権」2,042百万円として、「支払手形及び買掛金」に表示していた10,790百万円は、「支払手形及び買掛金」10,393百万円、「電子記録債務」396百万円としてそれぞれ組替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は円滑な事業活動の遂行のため健全なバランスシートの維持を財務方針としております。2017/06/23 13:07
当連結会計年度末における資産合計は1,123億4千4百万円となり、前連結会計年度末に比べて61億6千2百万円の増加となりました。流動資産は605億8千万円となり45億5千9百万円の増加となりました。主な要因は現金同等物等の増加によるものです。
固定資産は517億6千4百万円となり16億2百万円増加しました。そのうち有形固定資産は193億7千6百万円と8億1百万円増加しました。無形固定資産は5億3千3百万円と9千3百万円の減少となりました。投資その他の資産は318億5千4百万円と、8億9千4百万円増加しました。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はゲイツ・ユニッタ・アジア㈱、ニッタ・ハース㈱及びゲイツニッタベルトカンパニーLLCであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。なお、合算して記載しております。2017/06/23 13:07
(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 28,824 27,717 固定資産合計 13,598 12,201