- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/07 15:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較し18億7千1百万円減少し、1,280億5千万円となりました。流動資産は、売上減に伴い受取手形及び売掛金や電子記録債権が減少したことにより、前連結会計年度末と比較し、7億4千9百万円減少の663億1千2百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末と比較し、11億2千1百万円減少し、617億3千8百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末と比較し5億9千7百万円減少し、239億3千8百万円となりました。主な要因は、材料購入の減少に伴い支払手形及び買掛金が減少したことによるものです。
2020/08/07 15:05- #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(4) 解散及び清算による損益への影響
当該解散及び清算に伴い、固定資産減損損失や社員解雇費用等一時的な費用が発生することにより、第2四半期連結会計期間以降、持分法投資利益について約16億円の減少が見込まれます。一方、ゲイツニッタベルトカンパニーLLCへの生産集約により翌連結会計年度以降、持分法投資利益について年間約5億円の増加が見込まれます。
(従業員持株会信託型ESOPの再導入)
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