純資産
連結
- 2019年3月31日
- 1060億3300万
- 2020年3月31日 -0.61%
- 1053億8700万
- 2021年3月31日 +3.09%
- 1086億3900万
個別
- 2019年3月31日
- 764億3400万
- 2020年3月31日 +2.54%
- 783億7900万
- 2021年3月31日 +3.02%
- 807億4400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/10/14 13:09
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法および償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は260億7百万円と14億7千2百万円の増加となりました。主な要因は従業員持株会信託型ESOP導入に伴う長期借入金の増加等によるものです。2022/10/14 13:09
純資産合計は1,086億3千9百万円となり32億5千1百万円の増加となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加や、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の80.6%から80.2%となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/10/14 13:09
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/10/14 13:09
信託に残存する自社の株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度1,015百万円、443千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 算出方法2022/10/14 13:09
期末日におけるニッタ化工品(株)の純資産に基づいて算定した実質価額が帳簿価額を上回っているため減損損失は計上しておりません。ニッタ化工品(株)の純資産額には同社の固定資産の減損に係る見積りの結果が反映されており、その主要な仮定及び翌年度の財務諸表に与える影響については「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 重要な会計上の見積り」をご参照ください。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/10/14 13:09
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はゲイツ・ユニッタ・アジア㈱、ニッタ・デュポン㈱及びゲイツニッタベルトカンパニーLLCであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。なお、合算して記載しております。2022/10/14 13:09
(単位:百万円) 純資産合計 25,310 27,563 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/10/14 13:09
4.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度51千株、当連結会計年度120千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は当連結会計年度443千株であります。なお、前連結会計年度末において信託に残存する自社の株式はありません。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 105,387 108,639 普通株式に係る純資産額(百万円) 104,759 107,951