有価証券報告書-第96期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
損益計算書関係
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「投資事業組合運用損」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。また、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「投資事業組合運用損」11百万円、「その他」45百万円は、「その他」11百万円、「貸倒引当金繰入額」45百万円として組み替えております。
損益計算書関係
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「投資事業組合運用損」は営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。また、「営業外費用」の「その他」に含めていた「貸倒引当金繰入額」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「投資事業組合運用損」11百万円、「その他」45百万円は、「その他」11百万円、「貸倒引当金繰入額」45百万円として組み替えております。