フコク(5185)の資産の部 - ホースの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 40億5200万
- 2017年3月31日 +2.05%
- 41億3500万
- 2018年3月31日 -12.36%
- 36億2400万
- 2019年3月31日 +9.58%
- 39億7100万
- 2020年3月31日 -1.28%
- 39億2000万
- 2021年3月31日 +0.46%
- 39億3800万
- 2022年3月31日 +7.9%
- 42億4900万
- 2023年3月31日 +6.68%
- 45億3300万
- 2024年3月31日 +4.02%
- 47億1500万
- 2025年3月31日 +3.37%
- 48億7400万
- 2026年3月31日 +6.5%
- 51億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類2026/06/22 16:14
「機能品事業」は、シール部品、ワイパーブレードラバー及びOA等の製品を製造販売しております。「防振事業」は、ダンパー、マウント及びウレタン等の製品を製造販売しております。「ライフサイエンス事業」は、バイオ関連製品を製造販売しております。「金属加工事業」は、建設機械用金属部品等の製品を製造販売しております。「ホース事業」はホース等ゴム製品を製造販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 末吉工業㈱が製造販売しております。2026/06/22 16:14
ホース事業・・・・・・・・ホース等ゴム製品の製造販売であります。
㈱東京ゴム製作所、サイアムフコク㈱、㈱トリムラバーが製造販売しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/06/22 16:14
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- (2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類2026/06/22 16:14
「機能品事業」は、シール部品、ワイパーブレードラバー及びOA等の製品を製造販売しております。「防振事業」は、ダンパー、マウント及びウレタン等の製品を製造販売しております。「ライフサイエンス事業」は、バイオ関連製品を製造販売しております。「金属加工事業」は、建設機械用金属部品等の製品を製造販売しております。「ホース事業」はホース等ゴム製品を製造販売しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 16:14
(注) 1.従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) (46) ホース 207 (149)
2.従業員数の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員で外数であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/22 16:14
(注) 金額は販売価格によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 前年同期比(%) 金属加工(百万円) 3,967 74.5 ホース(百万円) 5,250 112.0 合計(百万円) 90,280 100.3
b. 受注実績