5185 フコク

5185
2026/04/24
時価
281億円
PER 予
10.56倍
2010年以降
赤字-46.95倍
(2010-2025年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.28-0.93倍
(2010-2025年)
配当 予
4.8%
ROE 予
5.32%
ROA 予
2.59%
資料
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フコク(5185)の売上高 - 機能品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
277億9600万
2013年6月30日 -73.24%
74億3900万
2013年9月30日 +104.66%
152億2500万
2013年12月31日 +53.38%
233億5200万
2014年3月31日 +35.68%
316億8400万
2014年6月30日 -72.71%
86億4800万
2014年9月30日 +100.62%
173億5000万
2014年12月31日 +49.57%
259億5100万
2015年3月31日 +32.96%
345億500万
2015年6月30日 -73.47%
91億5300万
2015年9月30日 +99.75%
182億8300万
2015年12月31日 +51.17%
276億3800万
2016年3月31日 +31.41%
363億1800万
2016年6月30日 -78.06%
79億6700万
2016年9月30日 +101.57%
160億5900万
2016年12月31日 +49.1%
239億4400万
2017年3月31日 +35.92%
325億4400万
2017年6月30日 -74.54%
82億8500万
2017年9月30日 +101.15%
166億6500万
2017年12月31日 +50.66%
251億700万
2018年3月31日 +34.62%
337億9800万
2018年6月30日 -74.29%
86億8800万
2018年9月30日 +98.04%
172億600万
2018年12月31日 +50.5%
258億9500万
2019年3月31日 +32.31%
342億6100万
2019年6月30日 -76.51%
80億4700万
2019年9月30日 +100.09%
161億100万
2019年12月31日 +47.82%
238億100万
2020年3月31日 +34.11%
319億1900万
2020年6月30日 -79.92%
64億800万
2020年9月30日 +88.73%
120億9400万
2020年12月31日 +64.28%
198億6800万
2021年3月31日 +41.24%
280億6200万
2021年6月30日 -68.71%
87億8200万
2021年9月30日 +88.24%
165億3100万
2021年12月31日 +45.99%
241億3400万
2022年3月31日 +28.08%
309億1000万
2022年6月30日 -74.46%
78億9300万
2022年9月30日 +104.26%
161億2200万
2022年12月31日 +54.11%
248億4500万
2023年3月31日 +34.28%
333億6100万
2023年6月30日 -74.19%
86億1200万
2023年9月30日 +102.54%
174億4300万
2023年12月31日 +55.7%
271億5900万
2024年3月31日 +35.39%
367億7000万
2024年9月30日 -45.97%
198億6700万
2025年3月31日 +107.12%
411億4900万
2025年9月30日 -49.46%
207億9600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)44,58589,657
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,3874,453
② 決算日後の状況
特記事項はありません。
2025/06/23 14:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
2025/06/23 14:45
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/23 14:45
#4 事業等のリスク
(需要変動等)
当社グループは、自動車関連部品が売上高の8割以上を占めており、自動車メーカー及び一次部品メーカーの経営戦略、生産動向の影響を受けます。特に、自動車メーカーのEV化、一次部品メーカーの統合やグローバル生産体制の見直しは、当社グループの需要動向に大きな影響を及ぼす可能性があります。これに対し、顧客からの要請・ニーズの変化等を想定し、日常的な情報収集を進め、必要な技術開発投資などを適切に判断しながら対応策を検討しております。
(戦略的提携と合弁事業)
2025/06/23 14:45
#5 会計方針に関する事項(連結)
これらの履行義務に対する対価は、履行義務充足後、別途定める支払条件によりおおむね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
顧客から原材料等を仕入れ、加工を行ったうえで当該顧客に販売する有償受給取引等については、原材料等の仕入価格を除いた対価の純額で収益を認識しております。また、顧客への製品の販売における当社の役割が代理人に該当する取引については、当該対価の総額から第三者に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。さらに、顧客への技術の供与等の対価として収受するロイヤルティは、顧客の売上高に応じて収益を認識しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
2025/06/23 14:45
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 14:45
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 14:45
#8 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントの区分を従来の「機能品事業」、「防振事業」、「産業機器事業」、「金属加工事業」及び「ホース事業」から、「機能品事業」、「防振事業」、「ライフサイエンス事業」、「金属加工事業」及び「ホース事業」に変更しております。
これは、「新中期経営計画2026」を具現化するため、ライフサイエンス向け製品及びインダストリアル向け製品の拡大により注力する目的で、産業機器事業部を再編しており、この再編による各事業活動の実態を適切に表すよう、当社グループの報告セグメントの一部を変更するものであります。
2025/06/23 14:45
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に製品群別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品群について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。ただし、国内子会社の事業のうち、上記の事業部の製品群に属さないものについては、親会社が直接これを統括することとしております。
したがって、当社は、事業部を基礎とした製品群別のセグメントと、事業部に属さない国内子会社の事業セグメントから構成されており、これらの中から「機能品事業」、「防振事業」、「ライフサイエンス事業」、「金属加工事業」、及び「ホース事業」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/23 14:45
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
2025/06/23 14:45
#11 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
機能品2,434
(1,678)
(注) 1.従業員数は就業人員であります。
2.従業員数の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員で外数であります。
2025/06/23 14:45
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1983年4月当社入社
2016年4月当社新事業統括OA事業ユニット長
2019年4月当社執行役員事業統括本部機能品事業部長
2020年4月当社執行役員事業統括本部産業機器事業部長
2025/06/23 14:45
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2025/06/23 14:45
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済情勢の下で、当社グループにおいては、原材料費や労務費上昇等のマイナスの影響を受けた一方、社内での合理化及び体質改善を年間を通して進めてまいりました。
これらのことから当連結会計年度の業績については、連結売上高は、前年同期比0.9%増の896億57百万円となりました。営業利益は、前年同期比29.5%増の47億21百万円となりました。経常利益は、当社の連結子会社である上海フコク有限公司で発生した不正行為に伴う貸倒引当金繰入額や特別調査費用等を計上しましたが、前年同期比11.6%増の45億69百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、上海フコク有限公司の「防振事業」セグメントにおける固定資産の減損損失並びに同社で発生した不正行為に伴う法人税、住民税及び事業税を計上したことなどが影響し、前年同期比3.9%減の29億31百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。
2025/06/23 14:45
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
これらの履行義務に対する対価は、履行義務充足後、別途定める支払条件によりおおむね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。
顧客から原材料等を仕入れ、加工を行ったうえで当該顧客に販売する有償受給取引等については、原材料等の仕入価格を除いた対価の純額で収益を認識しております。また、顧客への製品の販売における当社の役割が代理人に該当する取引については、当該対価の総額から第三者に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。さらに、顧客への技術の供与等の対価として収受するロイヤルティは、顧客の売上高に応じて収益を認識しております。
7.ヘッジ会計の方法
2025/06/23 14:45
#16 重要な契約等(連結)
技術供与契約
契約締結先内容有効期間対価
河北富躍鉄路装備有限公司(中国)鉄道用ゴム部品の製造技術自2009年10月13日至2029年10月12日売上高の一定割合
南京富国勃朗峰橡膠有限公司(中国)鉄道用ゴム部品の製造技術自2010年11月15日至2030年11月14日売上高の一定割合
業務支援契約
2025/06/23 14:45
#17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/23 14:45

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