5334 日本特殊陶業

5334
2026/07/01
時価
2兆1488億円
PER 予
20.16倍
2010年以降
5.27-27.54倍
(2010-2026年)
PBR
2.76倍
2010年以降
0.57-2.65倍
(2010-2026年)
配当 予
1.95%
ROE 予
13.68%
ROA 予
8.6%
資料
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日本特殊陶業(5334)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
553億2100万
2019年6月30日 -70.82%
161億4300万
2019年9月30日 +73.9%
280億7200万
2019年12月31日 +43.71%
403億4200万
2020年3月31日 +20.09%
484億4700万
2020年6月30日 -96.52%
16億8800万
2020年9月30日 +892.54%
167億5400万
2020年12月31日 +113.45%
357億6200万
2021年3月31日 +32.51%
473億8900万
2021年6月30日 -63.5%
172億9600万
2021年9月30日 +96.12%
339億2100万
2021年12月31日 +61.46%
547億6800万
2022年3月31日 +37.88%
755億1200万
2022年6月30日 -63.42%
276億2500万
2022年9月30日 +94.02%
535億9900万
2022年12月31日 +50.37%
805億9700万
2023年3月31日 +10.7%
892億1900万
2023年6月30日 -68.12%
284億4500万
2023年9月30日 +100.42%
570億900万
2023年12月31日 +54.19%
879億
2024年3月31日 +22.4%
1075億9100万
2024年6月30日 -63.63%
391億3200万
2024年9月30日 +84.74%
722億9200万
2024年12月31日 +42.93%
1033億2900万
2025年3月31日 +25.48%
1296億6000万
2025年6月30日 -73.9%
338億4600万
2025年9月30日 +112.7%
719億9100万
2025年12月31日 +54.06%
1109億700万
2026年3月31日 +24.57%
1381億5800万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
なお、ここでいう評価(影響度)、リスク/機会が現れる時期は、次の通りです。
評価(影響度)※いずれも営業利益
小:数億円程度の影響
2026/06/25 15:30
#2 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
1)成果配分の適正化:
・連結営業利益を原資とする「変動賞与」とし、「組織KPIの達成度と個人の成果」を反映(全従業員)
・管理職にはその反映度合いを高め、より成果へのコミットメントを高める仕組み
2026/06/25 15:30
#3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、材料売上及び福利厚生サービス業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整しています。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 15:30
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営業利益及びその関連項目は、M&A案件の取得原価の資産及び負債への配分(PPA)並びにその償却費を一定の前提で想定した値
なお、この目標値には、2025年9月に株式会社デンソーとの間で事業譲渡契約を締結したスパークプラグ事業・排気センサ事業についても、一定の仮定のもと、含めています。
2026/06/25 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
半導体製造装置業界では、旺盛な生成AI需要を背景とした最先端ロジック及びメモリ市場での生産能力の拡大が継続しています。
その結果、当社グループの当連結会計年度における売上収益は7,312億7百万円(前連結会計年度比12.0%増)、営業利益は1,381億58百万円(前連結会計年度比6.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,128億92百万円(前連結会計年度比21.9%増)となりました。
売上収益営業利益率(営業利益/売上収益)は前連結会計年度19.9%に対して1.0ポイント低下し18.9%となりました。親会社所有者帰属持分利益率(親会社の所有者に帰属する当期利益/親会社の所有者に帰属する持分)は前連結会計年度末の14.1%から15.7%と1.5ポイント上昇し、基本的1株当たり当期利益は、前連結会計年度の466円34銭から570円43銭と104円09銭増加しました。
2026/06/25 15:30
#6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他費用27△1,545△10,779
営業利益4129,660138,158
金融収益2810,79332,256
2026/06/25 15:30

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